2016年09月26日

ペルソナ5:二股いっちゃう?

絶賛プレイ中のペルソナ5。
二股プレイが出来る事が分かりまして・・・軽く検証した結果
(今のところ)リスクもペナルティもデメリットも見つからず。
・・・っていうか、恋人にする方に答えた場合(会話が続くので)コープの好感度(?)が
より上がる場合があり、むしろメリットがあるんじゃね?っていうね(・ω・)

そもそも思い出してみれば、ペルソナ3や4でも二股っていうか多股できたような・・・
いや、私プレイしたの両方共PS2版でもうカナリ前なのでうろ覚えなんですよね。
流石に今更PS2引っ張り出して確認するのも億劫で。

まぁ、とりあえず二股というか全股方面でいっちゃうつもり。
罰があたりましたら報告します(・ω・)

・・・しかし、これぞ「人間の歪んだ欲望」って気がしないでもないw

posted by torotoro at 20:03 | Comment(0) | ペルソナ5

2016年09月24日

ペルソナ5:恋人ゲット

絶賛プレイ中のペルソナ5、恋人ゲットだぜ。

persona5_010.jpg

しかし、当初の予想通り複数の女性キャラクターから選べるカンジなので
寸止め状態のセーブデータからやりなおし。
一旦全員寸止め状態にした上で、全員分のイベントを見るように頑張るつもり。
流石にゲーム的に二股(もしくはそれ以上)は無理だろうし。

イベントの写真も動画もPS4のシェア機能じゃ(禁止されていて)一切撮れませんけどね(・ω・)
多分、トロフィー対象でもないだろうし。

※追記:
予想外に二股可能というか、二人と「特別な関係」にはなれる事を確認。
・・・だけど、リスクとかペナルティとかありそうなので色々と検証はしてみるつもり。

余禄(追記):
途中から主人公のパラメーター一種類を(その一日だけ)伸びやすく出来る方法が出てくるけど
やっても出てくる星の数が(雨の日のファミレスのように)増える訳ではないので
「これ効果あるの?」とか思っていたが同じイベントを通過したとき、やった時とやっていない時で
明確に差が出た(やっていた場合のみランクアップした)ので差がある事をようやく実感。
映画の本とかも同じような伸び方なんかな。



posted by torotoro at 16:48 | Comment(0) | ペルソナ5

ペルソナ5:横道プレイ中

絶賛プレイ中のペルソナ5。
現在は四つ目のパレス(ダンジョン)実質クリア、結果待ち状態です。

私、基本的にRPGは横道プレイ好きでして
ペルソナシリーズは、色々とサイドストーリーが(ペルソナの場合は主にアルカナのストーリー)
用意されていてサイドのボリュームがあるのが好きな理由の一つでもあります。

当然の如く一周目からサイドストーリーをたっぷり堪能すべくプレイをしておりまして
んで、ようやくアルカナコープ一つクリア(?)しました。

persona5_008.jpg

これからなるべく全部クリアできるように頑張るつもり。
まだ、全部アルカナ空いてないんですけどね。

しかし、ペルソナ3、4ともサイドを遊びつくすように遊んできたので
ペルソナ5ではその経験を生かして最初からサイドを遊びつくすために
(自分なりに)方策を尽くしてのプレイスタイルとなっています。
その方法の一つがパレスに入る日数を最短日数で収めるように頑張る事です。

・・・んで、なんとか二つ目〜四つ目のパレスは最短日数でクリア。
主人公のアクセサリーに結構早めに
「貼る大気功」(戦闘中にターンが回ってくる度にSPを7回復する)を購入&装備
出来たのが良かったかなと・・・半額で買えたし。
こいつのおかげでメメントスも、かなり長く潜っていられるのでお金&経験値稼ぎも
(ゲーム日数的には)短く収められているんじゃないかと思ってますが、さて。

ちなみに現実のプレイ時間は、もうぶっちゃけかなり長いです。
ネットの答え合わせも使っていないのでやり直しも多いし(・ω・)
まぁ私のプレイスタイルだとしょうがないんですけどね。

あと、なんか超レアのトロフィー獲れたので載せ。

persona5_009.jpg

まぁ、意図してプレイすればぶっちゃけ誰でも獲れるトロフィーなので
超レアなのは短期間だと思う(・ω・)


ついでにペルソナ合体の表も載せ。
最近ゲームは全部、取扱説明書は電子版になっていますが
こういうプレイしながら確認したいモノは紙で用意されていないと不便ですな。

20160920190736.jpg
■クリックすると拡大されます。

posted by torotoro at 14:48 | Comment(0) | ペルソナ5

2016年09月18日

ペルソナ5:戦闘についてチラホラ

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■ゲーム内スクショは全くと言っていいほど撮れないので、あとのスクショはトロフィー

絶賛プレイ中の「ペルソナ5」最初のパレス(ダンジョン)をクリア。

persona5_004_b.jpg
■最初のパレスクリアトロフィー、若干のネタバレ感があるので、小さな目に載せ

大まかな流れは(今とのころ)「ペルソナ3」「ペルソナ4」同様のようで
日常生活を送りながらパレス(ダンジョン)を攻略。
戦闘のバランスは「最近の女神転生シリーズ」「最近のペルソナシリーズ」
って感じですが戦闘に入る前段階等がいつもとちょっと違います。

近年の女神転生シリーズの戦闘バランスって
雑魚敵が攻撃力が高く設定されている事が多く
まっとうに戦うと大ダメージ、場合によっては全滅が珍しくないようになっています。
・・・あ、ちなみに私は「ペルソナ5」既に全滅何回か喰らっています(・ω・)
それでも(今のところは)ハード一択でプレイ中ですが。

なので雑魚戦の基本は「先制して相手に殆ど攻撃をさせずに倒す」でして
先制攻撃をしかけるのが前提の戦闘パランス。
逆に相手に先制をとられたら多少相手のレベルが低い程度だと大ダメージ必至
自分たちよりレベルが高いと全滅一直線になりかねないバランスなのです。
(なお、最初のパレスでも自分たちよりレベルがかなり高い雑魚敵も出てきて
場合によってはスルーした方が良い作り・・・相手が自分達に比べて強いか弱いか
途中から見えるようになる)

「ペルソナ3」「ペルソナ4」ではダンジョンの中をうろつく敵のシンボルを
攻撃すると先制という形でしたが、今作でも基本的にはそれは同じ。
ただし、今まででは単純にダンジョンをうろついてこちらを発見すると近づいてくるシンボルを
攻撃という形でしたが、今作では「敵のシンボルに気が付かれないように近づいて攻撃する」
のが基本になっています・・・「メタルギアかよ」という突っ込みが入りそうですが。

発見されないように近づくアクションについては、それほど難易度が高くないようになっており
遮蔽物があるとボタン一発で「隠れる」事が出来、遮蔽物から遮蔽物へこれまたボタン一つで
移動が出来ます。(近年TPSでよくあるカバーリングアクションに近いもの)
「隠れた状態」ですと敵と自分の位置関係に関係なく見つからないので
スニーキングアクションの難易度としては(かなり)緩め。
また「隠れた状態」からボタン一発で近くの敵に(先制)攻撃が出来ます。

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■基本が不意打ちなので、このトロフィーは普通はもらえそう

前述のように難易度としては緩めですが発見されずに移動する事が前提のゲームなので
移動の緊張感は今までとは(特に私のような下手っぴには)比べものにならず。
(ぶっちゃけコレだけ緩めのルールでも私の場合、結構操作ミスやらで見つかったりもする
また、ところどころで敵のシンボルがいきなり発生するポイントもあったりします
・・・ただし、気を付ければ一応見破れる?)
セーブもパレス内だと決まった場所でしかできない事も緊張感を高めます。
これを緊張感があって面白いと思うか、やや面倒と思うかは人によると思いますが
私は慣れるにつれて面白くなってきました。

ただ、ところどころでカバーリング場所の移動や不意打ちがやり辛いと感じる
・・・「え、なんでこの位置関係で出来ないの?」と思う場所があったり
「え?この操作でなんで遮蔽物から出ちゃうの?」となったりする事があったりはすんですけどね。

戦闘としては相手の弱点をついてダウンさせるのがパターンなのは変わらず。
全員ダウンさせると(主人公が状態異常等になっていないのが前提ですが)
一斉攻撃と交渉が出来ます。
交渉内容は「主人公のペルソナ(仲魔)にする」or「お金を出させる」or「アイテムを出させる」
ですが交渉に成功した場合は他に敵が残っていても戦闘終了になります。
なお、経験値は交渉相手とそれまでに倒した分しか入らないようなので交渉ばかりしててもダメ。
(逆に相手が一体しか残っていない場合は交渉の方が得・・・なはず)
一斉攻撃でも倒せる保障が少ない「レベルが高い相手」は交渉して
下がらせちゃう方が一番無難でもあります。

(なお、私は前述の通り「ハード一択」で遊んでまして「NORMAL」「EASY」「SAFETY」では
これまで私が述べてきたプレイ感とは違う可能性はあります)

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persona5_005_b.jpg
■ここら辺のトロフィーも基本プレイスタイルのものかな


移動の操作感とか序盤の「やらされてる感」とかに若干の不満点はあるのですが
なんだかんだで私はかなり楽しんで絶賛プレイ中〜(・ω・)

ところでこんなトロフィー見つけたんですが・・・

persona5_003_b.jpg

対象は複数いるんかな、これは楽しみ♪


あとカナリの余禄・・・最初のパレスはパーティーメンバー全員をLV11以上にして
最後挑むとイイですよ。
LV11で味方が獲得するスキルがないと(少なくともハードの場合は)きついので。
最初、全員LV10でやって私は「・・・これ無理じゃね?」てなった。

更に余禄・・・今作は序盤から使える単体への状態異常系のスキルが何故か
「高確率で成功」になっておりこれを利用すると(ハードでも)敵のレベルが高く
且つ、弱点が突けなくてもなんとかなったり(ならない場合もあるけど)
中ボス以上ではさすがに無理だと思いますが。

posted by torotoro at 10:31 | Comment(0) | ペルソナ5

2016年09月16日

一本道からの脱出:ペルソナ5

楽しんで遊んでおります「ペルソナ5」
ちなみに戦闘の難易度はハード。(なお、難易度は「SAFETY」以外は途中変更可能)
途中から自分がプレイしている箇所でのプレイ内容を「他の人がどのようにプレイしたか」
参照できるようになりますが私は自力プレイが主義なので参照はしないつもり。

persona5_001.jpg

ところで、「ペルソナ5」シナリオは個人的には非常に好みなんですが
序盤、結構長く(実質)一本道です。
一見ある程度自由度があるように見えて、実はやれる事、行ける場所が限られていて
その中で「正解」を探すカンジなので「やらされている感」が強い。
長いチュートリアルっていえばチュートリアルなんかなぁ。
個人的にこういう「やらされている感」が強いのは肌に合いませんで・・・
( ゚д゚)この序盤のゲームプレイの鬱屈したカンジは主人公の抑圧された感じとのリンクなのかー!?
とか思ってしましましたさ。

・・・が、ここにきてようやく一本道から解放されまして、自由に動ける処までやってきました。
ここまで、長かったー(・ω・)よーし、色々な場所をウロウロするぜ。
(サブイベントやらを探してうろつくのが大好きなタイプ)

しかし、PS4のシェア機能でのスクショ全くと言っていいほど許可出ないので
画面写真殆ど載せられず。
アトラスかなりネタバレ嫌うのでしょうがないかも。
このまま全然許可出ないんだろうか(・ω・)

後、かなりの余禄なんですが超序盤のアニメシーンで
旧ルパン三世のOPのルパン大写しで手前に向けて走るカット
(カリオストロの城でもクラリスとの出会いの回想シーンで同じ構図のカットあり)
と殆ど同じ構図のシーンが出てきたんだけど、やっぱし狙ってやってるんだろうなぁ。
怪盗がモチーフだし。


posted by torotoro at 22:56 | Comment(0) | ペルソナ5