2010年09月23日

METROID Other M:クリア後レビュー

ファーストインプレッションを書いた後にプレイしたら 
夢中でプレイして、そのままクリアしてしまいました。 
クリア時間は約15時間。しかし、最後ムズイよ(汗) 
 
METROID_O_11.jpg 
 
ちょっと問題点というか肌に合わないトコロもあったのですが 
ゲームとしては、楽しんでプレイ出来ました〜。 
では、ファーストインプレッションと、かなり被る部分がありますが 
(・・・てか、ムービーシーンの話の前までは、ほぼコピペ(爆) 
クリア後レビューを 
 
 
 
■どんなゲームなのか 
 
バウンティーハンター「サムス」を操作して探索と戦闘を楽しむアクションゲームです。 
 
Wiiリモコンオンリーで操作するようになっており 
単純操作で様々なアクションが繰り出せるのが売り。 
 
METROID_O_04.jpg 
 
カメラアングルは自動で変更、自分でアングルを操る事は出来ませんが 
Wiiリモコンをテレビに向けると、主観視点に変更されます。 
 
METROID_O_02.jpg 
 
個人的には、この主観視点切り替えはやっていて、なんか楽しい。 
 
 
 
■丁寧なチュートリアル・操作が気持ちイイアクション 
 
ゲームの序盤に実際の操作を交えたチュートリアルがある丁寧なつくり。 
 
METROID_O_01.jpg 
 
またゲームプレイ中も(特に序盤は)有効な攻撃方法などが 
表示される優しいつくりになっています。 
 
 
あまり多くのボタンを使用するゲームではありませんが 
操作に慣れてくると、アクションの操作感が非常に気持ちよく出来ているので 
プレイして非常に楽しい。 
 
また敵によって有効な攻撃方法がそれぞれあるので 
それを探りながらプレイしていく攻略する楽しみがあるゲームにもなっています。 
 
METROID_O_07.jpg 
■例えばこの敵はチャージビームで足元を凍らせてから、ミサイルで攻撃するのが有効 
 
 
ちなみに難易度は、私程度では何度も死にます(爆) 
でも何回もチャレンジしてると、攻略方法が分かってきてクリアできる感じで 
個人的には緊迫感をもって楽しんでプレイできる丁度良い難易度です。 
 
ゲームオーバー時コンティニューすると中間ポイント(プレイヤーに明示されず)から 
やり直しなんですが「おいおい、ここからやり直し?」って事はありませんでした。 
ちゃんとプレイヤーに配慮されたポイント配置になってるっぽい。 
 
 
 
ただ、やや気になるのが移動の際のジャンプ判定が妙に厳しい事。 
キッチリ最後までジャンプボタン押してないと駄目なところや 
十字キーを斜めにいれると駄目、キッチリ横に入れる必要ありなトコロなんかが結構あります。 
(少し斜め奥の段差に飛ぶのに横ジャンプから 
ジャンプ後ちょっと奥への操作じゃないと駄目とか) 
ちょっともどかしさを感じます。ジャンプ失敗で死ぬ事はあまり無いゲームないのですが 
ここらの判定はもうちょっと易しめで良かったのではないかと。 
 
 
 
■探索は楽しい時ともどかしい時と 
 
このゲーム隠されたアイテムがあったり、先に進むのに探索したりする必要があります。 
アイテムは基本的にマップに映りますし、重要なアイテムはストーリーを進めていれば 
手に入るようになっているので意地悪度は低めかと。 
「見えているけど、今の装備じゃ無理」なところが結構あったりもしますがw 
 
先に進む為の探索も、ちゃんとヒントがある場合が殆どで気を使われている感はあるのですが 
発想がおいつかないと悩む悩む(汗) 
 
METROID_O_10.jpg 
■アイテムは、最初に発見した時の装備ではゲット不能な場合もあり 
 
サクっと分かってしまえば面白い時もあるんですが、もどかしい時はとてももどかしいです。 
 
なお、結構地形は複雑ですが次に何処へ行けばいいかはマップに示されますし 
基本的に新たにいけるルートに進めば良いという作りなので迷う事はあまり無いかと。 
 
 
 
■ムービーシーンは多め・読み込みは殆ど無し、ただし独白が多いのが、ウーム 
 
ムービーシーン、または演出的に敵が現れるシーンは結構多く見せ場が頻繁にあります。 
しかし、読み込みは最初に長めに入りますが、ゲーム中には殆ど無く快適。 
 
 
METROID_O_12.jpg 
■サムスのモノローグ多し。音声は日本語or英語・字幕有り無しを選択可能 
 
 
なお、ストーリーはサムスのモノローグでの説明が多く入るので 
私のようなメトロイド初心者でも大体は分かるように出来ています。 
 
ただ、サムスの心情までモノローグで細かに説明しており 
プレイヤーが想像する部分が少なく、心情的においてきぼりになりがちなような・・・。 
個人的には、これが合いませんでした。 
演技や演出で魅せるべき部分までモノローグしちゃっているような。 
分かりやすさを一番に持ってきているのかもしれませんが 
感情移入がしづらい印象で正直、かなり勿体無いかと。 
 
 
■まとめ 
 
ややもどかしい部分とストーリーの演出面での不満はあるのですが 
アクションゲームとして操作していて気持ち良く、敵の攻略性も十分。 
また難易度が丁度良く緊張感を感じながら、かなり楽しんで遊べました。 
 
 
 
 
後、クリア後もこのゲームは遊べます 
 
 
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posted by torotoro at 17:38 | Comment(2) | TrackBack(0) | METROID Other M

2010年09月22日

METROID Other M:ファーストインプレッション

METROID Other M(メトロイド アザーエム) 
 
 
発売日に購入しまして、プレイしております「METROID Other M」 
気になるところもあるのですが、アクションゲームとして操作が気持ちよく 
難易度もイイ感じで、かなり楽しくプレイしています。 
 
ちなみに現在プレイ時間は12時間オーバー。 
ストーリーの展開の印象では、そろそろ終盤かなという感じですが、さて。 
なお、実は「メトロイド」シリーズは今作が初プレイだったりします。 
 
 
■どんなゲームなのか 
 
バウンティーハンター「サムス」を操作して探索と戦闘を楽しむアクションゲームです。 
 
Wiiリモコンオンリーで操作するようになっており 
単純操作で様々なアクションが繰り出せるのが売り。 
 
METROID_O_04.jpg 
 
カメラアングルは自動で変更、自分でアングルを操る事は出来ませんが 
Wiiリモコンをテレビに向けると、主観視点に変更されます。 
 
METROID_O_02.jpg 
 
個人的には、この主観視点切り替えはやっていて、なんか楽しい。 
 
 
 
■丁寧なチュートリアル・操作が気持ちイイアクション 
 
ゲームの序盤に実際の操作を交えたチュートリアルがある丁寧なつくり。 
 
METROID_O_01.jpg 
 
またゲームプレイ中も(特に序盤は)有効な攻撃方法などが 
表示される優しいつくりになっています。 
 
 
あまり多くのボタンを使用するゲームではありませんが 
操作に慣れてくると、アクションの操作感が非常に気持ちよく出来ているので 
プレイして非常に楽しい。 
 
また敵によって有効な攻撃方法がそれぞれあるので 
それを探りながらプレイしていく攻略する楽しみがあるゲームにもなっています。 
 
METROID_O_07.jpg 
■例えばこの敵はチャージビームで足元を凍らせてから、ミサイルで攻撃するのが有効 
 
 
ちなみに難易度は、私程度では何度も死にます(爆) 
でも何回もチャレンジしてると、攻略方法が分かってきてクリアできる感じで 
個人的には緊迫感をもって楽しんでプレイできる丁度良い難易度です。 
 
ゲームオーバー時コンティニューすると中間ポイント(プレイヤーに明示されず)から 
やり直しなんですが「おいおい、ここからやり直し?」って事は今のところ無く 
ちゃんとプレイヤーに配慮されたポイント配置になってるっぽい。 
 
 
 
ただ、やや気になるのが移動の際のジャンプ判定が妙に厳しい事。 
キッチリ最後までジャンプボタン押してないと駄目なところや 
十字キーを斜めにいれると駄目、キッチリ横に入れる必要ありなトコロなんかが結構あります。 
(少し斜め奥の段差に飛ぶのに横ジャンプから 
ジャンプ後ちょっと奥への操作じゃないと駄目とか) 
ちょっともどかしさを感じます。ジャンプ失敗で死ぬ事はあまり無いゲームないのですが 
ここらの判定はもうちょっと易しめで良かったのではないかと。 
 
 
 
■探索は楽しい時ともどかしい時と 
 
このゲーム隠されたアイテムがあったり、先に進むのに探索したりする必要があります。 
アイテムは基本的にマップに映りますし、重要なアイテムはストーリーを進めていれば 
手に入るようになっているので意地悪度は低めかと。 
「見えているけど、今の装備じゃ無理」なところが結構あったりもしますがw 
 
先に進む為の探索も、ちゃんとヒントがある場合が殆どで気を使われている感はあるのですが 
発想がおいつかないと悩む悩む(汗) 
 
METROID_O_10.jpg 
■アイテムは、最初に発見した時の装備ではゲット不能な場合もあり 
 
サクっと分かってしまえば面白い時もあるんですが、もどかしい時はとてももどかしいです。 
 
なお、結構地形は複雑ですが次に何処へ行けばいいかはマップに示されますし 
基本的に新たにいける場所に行けば良いという作りなのでルートを迷う事は今のところ殆ど無いです。 
 
 
 
■ムービーシーンは多め・読み込みは殆ど無し 
 
ムービーシーン、または演出的に敵が現れるシーンは結構多く見せ場が頻繁にあります。 
 
METROID_O_05.jpg 
■サムスのモノローグでの進行多し。音声は日本語or英語・字幕有り無しを選択可能 
 
しかし、読み込みは最初に長めに入りますが、ゲーム中には殆ど無く快適です。 
 
なお、ストーリーはサムスのモノローグでの説明が多く入るので 
私のようなメトロイド初心者でも大体は分かるように出来ています。 
まぁ、台詞というかモノローグが「説明的」且つやや多めなのは、人によっては気になるかも。 
 
 
■まとめ 
 
ややもどかしい部分があり、そこは不満なのですが 
操作していて気持ち良く、敵の攻略性も十分。 
また難易度が丁度良く緊張感を感じながらかなり楽しんで遊んでおります。 
 
 
posted by torotoro at 21:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | METROID Other M

2010年09月15日

絶賛詰まり中(爆)

ゆるゆる(?)プレイ中の「カドゥケウスZ」ですが 
先日から、詰まってしまって進んでいません(爆) 
 
前回ブログに書きました10分で四例の手術をしなければならないチャート。 
 
z_12.jpg 
 
以前、10分で五例の手術がありましたが 
そのときは全部同じ症例でして「時間との戦い」の様相が強かったのですが 
今回は全部違う症例になっています。 
 
 
なお、一人目は「超執刀」を発動すれば楽にクリア出来る症例で 
・・・っていうか発動せんと(私には)無理な症例。 
 
二人目は実は『10分で五例』のときと同じ症例でして 
私としては散々プレイした症例なんで楽にクリアできます。 
 
そして、ここまで一人目は約30秒程度・二人目は二分程度でクリアできるので 
三人目突入時は7分半以上の時間があり「10分で五例」の際のような 
時間との戦いという感じはありあません。 
 
 
z_11.jpg 
■三人目突入時:7分30秒程度の残り時間 
 
 
・・・が、三人目がやたら難しくて毎度毎度ここでゲームオーバーになります。 
 
 
z_09.jpg 
 
 
クリアした事のある症例の難易度アップバージョンなんですが、これがムズイ! 
超執刀をここで使いたい位なのですが、一人目は「超執刀」無しでは何度トライしても無理で 
まだ三人目の方が望みが有りそう・・・・ 
 
 
・・・が、何度プレイしても三人目でゲームオーバー・・・。 
・・・これは無理かなぁ・・・・ 
ここまで難易度:Normalで通してきたけど、これはEasyじゃないと・・・。 
しょうがない、Easyに下げてブログに書こう<オイ 
とうとう決断をしまして、よしEasyでやろう! 
 
・・・とプレイを始めたのですが、間違ってNormalのまま開始してしまい 
「じゃあ、最後の一回」のつもりでプレイすると・・・ 
 
 
z_10.jpg 
 
なんと、行幸か奇跡かまぐれか、三人目をクリアー! 
 
そして、最後の一人。時間も5分以上残っており、余裕があります。 
 
 
そして最後の一人の症例は・・・そんなに難しくはない! 
ミスしなければ大丈夫だ。 
ミスしなければ・・・ミスしなければ・・・ 
 
 
・・・ミスったー! orz 
 
 
と、言うワケで現在も詰まっております。Normalで。 
・・・・まぐれかもしれませんんが、一回三人目クリアできちゃったんで 
難易度下げづらい、下げづらい(汗) 
 
 

今更ながら「FFCCクリスタルベアラー」クリア後レビュー

ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタルベアラー 
 
今更ながら、「今更ながら」ってタイトル付ける率高いなぁ(爆) 
ちなみに発売日に購入して長々積んでいまして、この度クリア。 
クリア時間は約13時間程度。私にしては珍しくあまり寄り道プレイしませんでした。 
 
ffcc_tcb_00.jpg 
 
 
 
■どんなゲームなのか 
 
ジャンルは「アクション・アドベンチャー」 
レベルの概念がないですしRPGとは言い難いのでピッタリでしょうか。 
 
主人公「レイル」は重力を操る能力を持つ「クリスタルベアラー」 
その能力を使って、敵を倒しストーリーを進めていくゲームです。 
 
ffcc_tcb_02.jpg 
 
■ストーリー 
 
クリア時間が現しますように 
サイズとしては小粒な印象のストーリーですが内容は楽しめました。 
 
ただ「FFCC」の世界観・・・四種族の事に関してとか、あまり説明がないので 
シリーズ初見の人はちょっととっつきづらいかも。 
 
ffcc_tcb_03.jpg 
■背中のマークを色々と変更できる遊び要素もあったり 
 
 
■ゲームの特徴 
 
レイルの能力は「重力」を操る事なんですが 
これを、戦闘でも街中でも使えるのが特徴で 
色んな人やモノを持ち上げたり、投げつけたり出来ます。 
 
そして、人々や敵の反応というのはAIでコントロールされているようで 
例えば狼系のモンスターの近くに骨を投げると喜んで走っていきます。 
 
敵によっては身体の一部を破壊やら動かす事によって弱点が現れたりするようになっており 
こういった、個々の敵の特徴や習性を利用して戦うようになっています。 
 
ffcc_tcb_07.jpg 
 
また、実はこのゲーム倒さなくてイイ敵というのが大量にいまして 
・・・というか、ストーリーを進めるのに「倒さなくてはいけない敵」 
というのは、かなり少なくキャラクターの能力を強化するのに敵を倒すと良い 
という作りになっていて自由度は高め。 
 
またサブのクエストやミニゲームもあり、サイドが遊びこめる作りととなっています。 
なお、本編中に結構ミニゲーム的なパートが多かったりもします。 
 
・・・でも、遊びこむ気にはイマイチなれなかったのですよ。理由は・・・ 
 
 
■(私が感じた)問題点 
 
ぶっちゃけた話、私このゲームのアクションがイマイチ楽しめなかったのです。 
んで、その理由をば分析をしてみたいと思います。 
 
 
1.爽快感にやや欠ける 
 
レイルの戦い方というのは、手を触れずに敵を動かしたり、物をぶつけたりで 
攻撃が間接的で直接的な斬撃や打撃が無いので爽快感というのはどうしても低くなります。 
また攻撃が単発で連続技もありません。 
 
敵に対する発想やアイディアで戦うタイプのゲームといえばそれまでなのですが 
例えば途中で専用の武器で爽快感を持たせたアクション要素を強めた戦い方も 
出来るようになるとか、変化をつける事も出来たのでは?と個人的には感じます。 
 
 
2.成長性と変化に欠ける 
 
このゲームではレイルの能力を強化する事が出来るのですが 
生命力や攻撃力・防御力・能力の距離といった数値的な部分に限られており 
新しく別の事が出来るようになったりといった変化がないんですよね。 
 
なので能力成長といっても、やや地味な印象で育てる気にはなかなか・・・。 
 
アクションゲームでは新たなアイテムや能力を手に入れる事により 
新たなアクションが出来るようになって、遊び方の幅が広がっていくというパターンが 
多くのゲームで見られ、面白さの一つにもなっているのと思うのですが 
このゲームでは、それが全く無いのは、ちょっとウーム。 
「一つの能力を使って色々な事をやるゲーム」という事かもしれませんが。 
 
 
事後的な分析でしかないので、どの程度正解なのかは本人にも分からないところ<マテ 
ただアクション自体があまり楽しめなかったのは確かです。 
 
 
ffcc_tcb_08.jpg 
 
 
あと、個人的に感じたところを、つらつらと述べますと・・・ 
 
殆どの住人キャラクターに名前がなく、会話が殆ど出来ない。(私としては、かなり味気ない) 
 
フィールドで「魔物の出ている時間」と「通常状態」が一定時間で入れ替わるシステムに 
なっているので、敵を倒すのに時間制限があるのですが 
「敵を倒すのに様々な工夫をする」というゲーム内容と時間制限がある事がそぐわない。 
更に、「同一フィールドの魔物を全て倒すとライフアップする」というシステムなので辛い。 
 
全体マップを見ても、実際のルートが示されるワケではないので 
非常に迷いやすい・・・。 
まぁ、一旦分かってしまえば大丈夫にはなるんですが。 
 
 
なお、このゲームの欠点として良く挙げられているのがカメラなんですが 
個人的にはあんまり問題感じませんでした。 
酔いやすいは確かに酔いやすい感じでしたが 
十字キーでカメラをコントロールする事には別に不便を感じませんでした。 
 
 
■まとめ 
 
ストーリーは、なかなか楽しめたんですが、ゲームとしては今ひとつ楽しめませんでした 
・・・というのが正直なところ。 
 
ffcc_tcb_01.jpg 
 
あと、このゲームスクリーンショットを自由に撮れるようになっており 
今回ネタ書くのは比較的楽でした(爆) 
 
 
なお、クリア後は能力値やアイテムを引き継いでの二周目プレイが可能です。 
また二周目の最初に一周目にはなかったイベントシーンが入っていました。 
最後まではやっていないので、他にもあるかは不明です。 
 
 
posted by torotoro at 21:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームレビュー

2010年09月11日

初めてのS

ゆるゆる・・・というか詰まりながら、壁にあたりながら、悶絶しながら 
遊んでおります「カドゥケウスZ」 
 
orz・・・無理だよ、こんなの。(悶絶) 
 
↓ 
いや、こうしたら出来るか? 
 
↓ 
おお、クリアー♪ 
 
orz・・・これ・・・どう解くけばいいんだー!?(悶絶) 
 
↓ 
もしかして、最後まで使っちゃいかんのか・・・ 
 
↓ 
やたー!なんとかクリアー。 
 
こんな繰り返しです。 
 
しかし、最後に超執刀とっとかないと無理とか止めて欲しい。 
先に使っちゃったら、何やっても駄目になったんで泣きそうになったぞ(涙) 
 
しかし、壁というか苦戦したところは何回もプレイするので 
ある程度慣れる為か、クリアしたときの評価は良く・・・ 
 
z_08.jpg 
 
この度、初めての「S」超執刀評価を得ましたー。 
 
しかし、後半に入ってきて難易度が上がって来る、上がって来る(汗) 
この下手っぴプレイヤーは最後までいけるのか・・・。 
 
 
そんな中、10分で4人を執刀するという難題がまたも・・・ 
でも、前に・・・ 
 
z_06.jpg 
 
 
そうそう、その時ちゃんと5人全員(クリアには必要ないのに)救命したし 
もしかして、これは楽かも・・・ 
 
 
z_07.jpg 
 
 
 
orz・・・はい、当然またしても悶絶中です(汗)