2011年05月29日

今更ながら・・・とても、大きいです

ネットでの対戦プレイも楽しんでいます 
「DEAD OR ALIVE Dimensions」 
とうとう100勝を超えました〜♪ 
まぁ、それ以上に負けてますけどね(汗) 
 
一時的にグレードが「E」になったんですが 
その後、坂道を転がるように負け続け「F+」まで落ちましたー。 
現在は「E-」 
ポイントが2500以上で「E」1500以上で「E-」みたいです。 
それ以上はなったことないから分かりませぬ。 
闘った相手の最高ランクは「D」の人・・・一回しか闘ってませんが。 
 
フィギュアも段々と増えてまいりました。 
結構、色々な拍子に貰え、時にはトレーニングを暫しやった後に貰える事も。 
ところで、フィギュアの中にはノーマルと違う髪形が混じっているんですよね。 
 
DOA_Dimensions_15.jpg 
■ノーマルと違う髪形のレイファン(格好は私の好み<オイ) 
 
対戦でも使っている人がいるんで・・・攻略wikiを覗いたら裏技がー。 
ついでに、フィギュア撮影の際に3DS本体を揺らすと胸が揺れる事も知ったぜ!<マテ 
 
 
しかし、一人プレイのキャラクター選択時にプロフィールが見られ 
キャラのバストサイズなんかも分かるんですが 
今更ながら世の中の流行に反して(?)デカイのばっかりw 
 
一番小さいのがレイファンなんですが87。 
90未満がレイファンとかすみ(&かすみα)しかいねぇ。 
最年少は16のあやねなんですが、93てw 
 
DOA_Dimensions_14.jpg 
■あやねの方がかすみよりデカイのね 
 
 
posted by torotoro at 22:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | DEAD OR ALIVE Dimensions

2011年05月27日

命の仲良し度7のイベントに突っ込みを

個人的に「ルーンファクトリーオーシャンズ」で 
一番気に入っているキャラクターは「命」なんですが 
仲良し度がLV7になるイベントをこの度体験。 
 
これが、突っ込みいれたくなる内容でして・・・w 
 
 
 
※この後、ネタバレあり 
 
 
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ルーンファクトリーオーシャンズ;一回目エンディング拝見後レビュー

ルーンファクトリー オーシャンズ  
 
 
ゆるゆる遊んでおります「ルーンファクトリー オーシャンズ」 
ようやくこの度、一回目のエンディングを見ましたー。 
 
・・っても、このゲームでは一回目のエンディングを迎えたところでは 
まだまだゲームの途中って感じなんですが。 
そのエンディングまでのプレイ時間は約69時間程度でした。 
なお、現在は76時間程度遊んでおりまして、女の子との恋愛イベントなんかを 
楽しんでプレイしています。 
 
今までのシリーズ作からの細やかな改善点が見られ、全般的に遊びやすい印象。 
「フロンティア」と比較するとロードは劇的に改善されています。 
 
・・・が、正直メインストーリーを進行させる為の 
ダンジョンなどの探索が、やや作業的・単調な印象が。 
その理由も含めて、ここまでの印象を説明を交えながら。 
 
 
 
■どんなゲームなのか 
 
ファンタジーライフシミュレーション。 
リアルタイムに時間が流れる舞台で、人と話して関係を深めていくも良し 
農作物を育てたり、料理や装飾品・武器をつくったりするのも良し。 
巨人のゴーレムを操って、海の中から島を引き上げて、その中で冒険するも良し。 
自由度の高いゲームになっています。 
 
ただし、ゲーム設計上メインシナリオを終わらせないと 
人間関係などは一定以上進まないつくりではあります。 
 
 
■メインシナリオの進行 
 
このゲームでは、町の人たちから様々な依頼をかわら版から 
受ける事ができるのですが、そのかわら版で難易度が金色のカブで表示されている 
依頼をクリアする事でメインシナリオが進行するようになっています。 
 
RUNE_F_O_15.jpg 
■金色のカブはメインシナリオに関連する依頼 
 
で、この手の依頼は海に出て島に行ったり、島を引き上げたりする依頼でして 
そこにある宝箱からアイテムをゲットしたり、島にあるダンジョンをクリアする事によって 
メインストーリーが進行するようになっています。 
 
 
■巨人で海を渡り、島を引き上げ、ストーリーが進行 
 
先に言いましたように、メインストーリーは海に出て行く事で進行するのですが 
それを行うのは巨人・・・巨人で島を引き上げたり、海を渡ったりします。 
 
ただ、巨人は様々な動作・・・ 
移動や戦闘の際の攻撃・防御等の行動全てでRP(ルーンポイント)を消費します。 
RPがなくなると今度は徐々に体力を消費。 
そして体力が0になるとダウンしますので(巨人がダウンすると主人公もダウン) 
RPの消費には、注意が必要。遠い場所だと何日かかけて移動する事となります。 
 
RUNE_F_O_13.jpg 
■移動にもRPを使うので注意。HP・RPは翌日になると全回復する模様 
 
 
ただ、農作業をする島を除き、一旦行った島でも一瞬で移動する事は基本的に不可。 
(ドラゴンに頼むと出来るのだけど、お金がかかる&いつでも出来るのではない) 
いちいち巨人で行ったり来たりしないと駄目なんで、この点はちょっと面倒。 
 
 
■本格的に探索を楽しむつくり・・・が、少し問題も 
 
今回はメインストーリーを進行するための探索が、今までより本格的になっていまして 
宝箱をゲットする為や、先に進む為に解く仕掛けの数が、かなり多くなっています。 
また、ルーンファクトリーシリーズってモンスターを放って先にサクサク進めちゃう 
作りに毎度なっているんですが、今回はところどころでの足止めが多く 
戦闘が必須になっている箇所がかなりみられます。 
 
戦闘自体も今までと比較してアクション性が高くなり 
爽快感が強いタイプのゲームになっています。 
まぁ、見下ろし型でなくなったので、周りが見えづらくなった事については 
賛否ありそうですが。 
 
こういった変更は本格的に楽しんでもらおうという意図かなぁと思うのですが 
ちょっと問題が。 
 
 
先ず、仕掛けの数が多くなっていると書きましたが、種類が少ないです。 
・・・っていうか基本的に 
「モンスターゲートを破壊する」or「設置されているレバーを動かす」事で解く 
という仕掛けばかりのような。 
これがずーっと続くので、段々と単調に感じてきます。 
 
RUNE_F_O_55.jpg 
■ダンジョンでは、多数あるレバーを動かしてルートを作るというのが多い 
 
また、戦闘はアクション性は高くなっていますが、攻略性はそれほど高く無く 
ゲームの進行と共に戦い方が変わっていくと言う変化が特にあるという感じでもありません。 
(元々ルーンファクトリーにそういう要素は少ないですが) 
 
で、先に言いましたように今までは、戦闘はかなりスルーできる作りだったのですが 
今回は閉じ込められて、モンスターゲートを破壊しないと抜けられないというのが多いので 
どうしても闘わないといけない箇所が多いのですが、これも繰り返していると 
同じ事をやらされている感が。 
 
・・・とうい事で、作業感と単調な印象がどうも。 
 
メインストーリーでグイグイ引っ張るタイプだと、また印象も違うのかもしれませんが 
ルーンファクトリーってそういうゲームでも無いですし。 
 
 
■かなり変更された農作業 
 
農作業は今回、町では行えず 
海から引き上げた春島・夏島・秋島と鉱物が採れる冬島で行います。 
(遊んでいる感じだと春・夏・秋島の違いは特にないような・・・) 
 
そして今までは、農地を耕し、種をまき、水をやり、収穫するというのが 
農作業の流れでしたが、今回はかなり簡略化。 
 
精霊魔法で植物の芽を出したら 
後は(捕獲してきた)モンスターに世話をさせて 
出来上がったら、収穫をするというもの。 
 
RUNE_F_O_18.jpg 
■芽吹き点に精霊魔法をかけると芽が。収穫もやってくれるモンスターもいます 
 
採れる農作物は、世話をするモンスターの種類によって違い 
複数育てられる場合は、その中でランダムに決まります。 
 
RUNE_F_O_22.jpg 
■モンスターの種類によって世話できる農作物が決まっている 
 
 
こういう方式なのでモンスターの捕獲は今回かなり重要。 
つかモンスターいないと農作業できません。 
 
今回の簡略化は歓迎の方もいると思いますが 
狙った農作物を作るという感じではなく 
ランダムに出来るという感じなので、育てる感はやや薄め。 
どのモンスターが、何を育てられるかとかも 
捕まえてみないと分かりませんし。 
 
個人的には 
季節にあわせての農作業ではないので季節感がやや無くなったのと 
狙って農作物を作る仕様じゃないからかなと思うのですが 
イベントに自分が作った農作物がからんこないのが若干寂しいかな。 
 
農作業については、私としては今までの方が好みではありますが 
今回のが全く駄目と言うわけでも無いという感じ。まぁ好みの問題かと。 
 
なお、今作では農作物やアイテムからレベルを撤廃。 
レアものとそれ以外という区分けに。 
また、収蔵する場所も収蔵庫だけになっていて冷蔵庫とかは今回なし。 
まぁ、毎度アイテム整理が大変と言うか直ぐ溢れるので個人的には良い変更かと。 
 
 
■徐々に仲良くなる感じ 
 
今回、町の人たちと親交を重ねて、仲良しレベルがあがると 
その際には簡単なイベントが発生するようになっています。 
 
RUNE_F_O_24.jpg 
■仲良しレベルが上がるとイベントが発生 
 
こういったイベントを重ねることによって 
人それぞれのバックボーンとか性格が、段々と明らかになっていく感じで 
会話パターンなんかも、そういったイベントに応じたものがあったり 
段々と増えていくような印象です。 
 
ただ、そういう流れ故かキャラの印象が特に序盤は弱く 
会話もやや淡白で無難な印象を受けました。 
キャラ自体が今までと比べるとやや大人しめなのも一つの要因かもしれませんが 
序盤のつかみが、やや弱いような。 
 
RUNE_F_O_27.jpg 
■挨拶程度で会話が終わってしまう事があるのも、掴みの弱い印象を助長しているかも 
 
プレイしていく内に段々と気にならなくはなったんですけどね。 
ここらの感じ方は人によって違うかもしれませんケド。 
 
ま、お気に入りのキャラもいたりはするのですがw 
(命とか命とか命とか<オイ) 
 
 
■まとめ 
 
個人的には序盤はやや取っ付きの悪さを感じながらも色々な変化を楽しんでプレイ 
慣れてきたところで、中盤からのメインストーリーの進行はやや作業感がー。 
で、メインが一段落して現在はまた面白くなってきた感じです。 
 
 

2011年05月25日

DEAD OR ALIVE Dimensions:簡易レビュー

DEAD OR ALIVE Dimensions(デッド オア アライブ ディメンションズ) 
 
 
楽しんで遊んでおります「DEAD OR ALIVE Dimensions」 
隠し要素なんか残っていそうなのですが下手なりに一通り遊んだので 
簡単レビューという事で。それぞれのモードの説明を交えながら。 
 
 
■どんなゲームなのか 
 
3Dの対戦格闘ゲームです。 
もともと複雑な操作が比較的少なく感覚的に技が出しやすい 
爽快感の強いゲームですが 
今作ではタッチパネルでも技が出せるようになっています。 
 
ホールド技という打撃技を受け止め反撃する技が 
全キャラ簡単に出せるのがシリーズ作の一つの特徴で 
打撃技はホールドに負け、ホールドは投げ技に負け 
投げ技は打撃に負ける三すくみが大きなゲーム性。 
 
個人的には「読み」が結構モノをいうゲームかなーと。 
なお、シリーズ通して女性キャラの乳揺れとパンチラに定評あり<オイ 
 
 
■クロニクルモード 
 
「DEAD OR ALIVE」シリーズのストーリを体験しながら 
闘い方を学ぶモードです。 
パンチの出し方から始まり、ホント一から説明されています 
多少駆け足かなという印象もありますが 
そこそこ丁寧な説明がされているのではないかなと。 
 
闘う前に、実際に入力しながらのチュートリアルが入り 
敵を倒していく事で、ムービーなどでストーリーを体験する形。 
闘いの途中でコマンドのヒントが出る事もありますし 
一本勝負で再戦も直ぐできるので難易度はそれほどでもないかと 
 
敵もちゃんとチュートリアルに応じた形で闘ってくれるようですし。 
(投げのチュートリアルのときはガードしまくりとか) 
 
DOA_Dimensions_12.jpg 
■闘う前に説明・戦いの最中にヒントでコマンドが出るときも 
 
幾つかのチャプターに別れておりセーブは自動で。 
ストーリは、やや駆け足な感じ&突っ込み満載な感じですが 
個人的には初めて人間関係とかストーリー理解出来たぜw 
 
 
 
■アーケードモード 
 
幾つかのコースが用意されており 
それをクリアしていく形です。 
コース内容は、シリーズナンバリング作品&ブラスアルファ的な感じかな? 
一本勝負で、コンテニュー可なのでクリア難易度はそれほどでもなし。 
私でもノーコンティニューでクリアできるので 
それほど敵も強い感じではないかなと。 
 
ストーリーやエンディングは、無いみたい。 
 
 
■サバイバルモード 
 
次々と現れる敵を倒すモード。 
一人倒す毎に(あるていど)体力回復します。 
10人組み手から始まり、幾つかのコースが用意されています。 
 
とりあえず100人組み手までは出したのだけど 
私は現在そこでストップ。うーむ99人までいったんだけど。 
 
DOA_Dimensions_11.jpg 
■サバイバルモード・オプーナの人形(?)が落下したところ(爆) 
 
 
■タッグチャレンジ 
 
CPUキャラクターとタッグを組んで、敵に挑むモード。 
敵は一人だったり、敵もタッグを組んでいたり。 
 
戦っていないキャラクターは体力がグングン回復するので 
交代のタイミングがツボで、CPUがアホなマネをやらかさないか 
なかなかドキドキのモードw 
他のモードとまた違った面白さがあります。 
 
最初、楽だなーと思ってプレイしていたのですが 
難易度と共に敵の攻撃力と耐久力が上がって来るので段々と難しく・・・。 
現在ミッション20なんですが、どうしても勝てず。 
時々惜しいところまでは、いくのにー。 
 
なお、インターネットやローカルネットで 
協力してのタッグプレイもあるようです。 
 
 
■インターネット対戦 
 
他のモードを遊びながらの対戦待ちはなし。 
「フレンド」or「国内」or「全世界」 
「二本先取」or「三本先取」or「どちらでもよし」 
のどれかを選んで対戦をします。 
 
※フレンドの場合は、協力プレイとかもできるらしいのですが 
フレンドいないので(爆)詳しくは知らず 
 
マッチングは自動で、今まで遊んだ感じですと 
近いグレードの相手と組まれるみたいです。 
 
組まれるのに多少時間を要する時はありますが 
対戦自体はなかなか良好。 
今までの感じですと、たまに重くなるときがある程度。 
 
タッチパネルによる一発操作は操作した事が表示されるだけで 
別扱いにはなっていません。 
ただ、ゲーム性として一発操作が有利と言うわけじゃないので 
問題は無いかと。場合によっては読まれやすいし。 
(一発操作は技を途中で止めたり、遅らせたり出来ないので) 
 
勝つとポイントゲット負ければポイントダウンしますが 
そのポイント数の大小の法則性はイマイチ分かりません。 
ちなみに私は今はE-とF+を行ったりきたりといったところですー。 
 
 
なお、ローカルネットワークでの対戦・協力プレイも出来ます。 
 
 
■デジタルインストとスキルインフォ 
 
下画面にはデジタルインストとスキルインフォが表示できるのですが 
これがかなりイイ出来です。 
 
タッチパネルに対応したデジタルインストですが 
入力したボタンやコマンドに対応して 
その後に続く連携技が自動で表示する事も出来るという仕様でして 
技表としてもかなり優秀。 
 
知らないキャラの技を色々試しながら憶えたりも出来て 
かゆいところに手が届く感じ。練習にもかなりイイです。 
 
 
あと、スキルインフォは技の性質が表示されるのですが 
これもかなり細かく表示。研究する方にも便利なのではないかと。 
 
DOA_Dimensions_07.jpg 
■細かく表示されるスキルインフォ・上中下段の違いが大切なゲームなのでありがたい 
 
 
■その他のモード 
 
すれ違い通信によりプレイヤーとの 
バーチャル対戦をするストリートファイトモード。 
一発勝負で勝敗に関係なく相手のデータが消えるので 
ちょっと緊張感のあります。 
レアフィギュアがゲットできる 
「Team NINJAからの挑戦」は、これで配信。 
(負けてもフィギュアは貰えるけど、勝つと更に・・・?) 
 
格闘ゲームに最近必須な 
フリープレイモードやトレーニングモードもあり。 
 
あと様々な事でゲットできるフィギュア 
を3D写真で撮り愛でる事がが出来るモードもw 
 
DOA_Dimensions_13.jpg 
■「いつの間にか通信」でコスチューム配信も。ひとみのDL01コスチューム 
 
 
■まとめ 
 
元々爽快感の強いタイプの格闘ゲームですが 
そこはキッチリ受け継ぎつつ、遊びやすい感じです。 
初心者にも配慮されていますし。 
結構続いているシリーズですし、格闘ゲームの出来としても 
キッチリ出来ているのではないかと。 
個人的には楽しんで遊べております。 
 
なお、対戦格闘にしては珍しく難易度設定はありません。 
(フリープレイモードとトレーニングモードにはあり) 
ただ、個人的には丁度良く、普通に楽しめる難易度に出来ているかなと。 
 
 
posted by torotoro at 22:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | DEAD OR ALIVE Dimensions

2011年05月21日

わたしに貴方は倒せない

「DEAD OR ALIVE Dimensions」 
インターネット対戦が出来るので、せっかくだから参戦。 
まぁ、プレイヤーのグレードを上げるのは対戦しないと駄目っぽいのというのもあるのですが 
 
 
 
多少のカクつきが生じる事はありますが、なかなか良好に遊べます。 
ただ、私はあんまし勝てませんが(汗) 
 
ポイントは単純に勝てたら加点、負けたら減点な模様。 
ただ、100引かれる時もあれば50引かれるときもあり 
加点も同様に差異があるんですが、どういう計算式なのかは分かりません。 
 
なお私は「Team NINJA からの挑戦状」でたまたま勝てた為 
ポイントをもらえていたんですが 
これが、あっという間にゼロにー。 
グレード上げるどころじゃない(汗) 
 
 
決着がつくのが早いので、かなりお手軽に出来るのがイイ感じです。 
なお、「スーパーストリートファイターIV 3D EDITION」のように 
同じプレイヤー同士で連戦出来るようにはなっていません。 
 
 
posted by torotoro at 00:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | DEAD OR ALIVE Dimensions