2012年12月25日

かすみ推参。

「NINJA GAIDEN 3:Razor's Edge」本日アップデートが行われ 
かすみが使用可能となりました〜♪ 
 
NINJA_G3R_18.jpg 
NINJA_G3R_16.jpg 
NINJA_G3R_17.jpg 
 
ちなみに「DEAD OR ALIVE」シリーズよろしく髪型の変更も出来ます。 
しかし、私の気のせいか声が違っているような・・・? 
 
そして、今回のアップデートに伴って何故かチャプターチャレンジで 
難易度ハードが選択可能に。 
 
NINJA_G3R_19.jpg 
 
ストーリークリアした難易度だけ選択可能な仕様なのですが、何故? 
(私はノーマルでしかクリアしてません) 
もしかしたら、かすみのアンロック要素にハードでのクリアがあるとか・・・(;´Д`) 
(確認したところ、かすみと紅葉でしかプレイ出来ず、ハヤブサとあやねではプレイ不可 
これはアンロック要素の確立が高そう〜) 
 
 
○追記 
今回の12/25更新のバージョンには不具合があるとの公式の御達しが(・ω・) 
 
 
ニンジャトライアルの二人プレイ時での不具合の模様。 
 
○更に追記 
 
1/8に不具合修正バージョンに更新されました。 
 
 
posted by torotoro at 22:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | NINJA GAIDEN 3: Razor's Edge

2012年12月24日

NINJA GAIDEN 3:Razor's Edge(一応)クリア後レビュー(ちょっと追記)

NINJA GAIDEN 3: Razor's Edge 
 
 
プレイアブルキャラクターとして女性陣が楽しめるとの事もありまして(爆) 
購入しました「NINJA GAIDEN 3:Razor's Edge」 
ストーリーモードをノーマルでクリアーしましたー。 
が、まだまだ遊べる要素があるので、一応クリアという事で(・ω・) 
 
NINJA_G3R_05.jpg 
■ストーリーモードであやね専用ステージあり。まぁ分量的にはそれほどでもありませんが。 
 
クリアタイムは約6時間。ただし、プレイ時間は14時間オーバー。 
プレイ時間にカウントされない途中で止めてる分も入れれば多分もっとですが。 
リトライかなりやりましたさw 
 
サブ要素である「水晶ドクロ」や「黄金のスカラベ」はあまり熱心に探さなかったので 
クリアタイムはそれほど長めではないかも。 
水晶ドクロは3/10。スカラベは18/50みつけました。 
(ただ、スカラベは収集するとステージクリア時のカルマが増えますし 
集める事でパワーアップ要素がアンロックされるので実は収集したほうが 
有利にゲームを進めらるんですけどね・・・それに気がついたのはゲーム中盤以降w) 
 
ちなみに私は「NINJA GAIDEN」シリーズまともに遊んだのはこれが始めてです。 
(軽く触った程度ならある) 
 
 
■どんなゲームなのか 
 
難易度けっこう高めのアクションゲーム。 
・・・ですが、難易度を低く抑えたヒーローモードもあり。 
 
敵を倒した際に得られる「カルマ」を集めて技などを開放して 
キャラクターをパワーアップする要素もあります。 
 
ちょっと慣れが必要な面もありますが、慣れてくると爽快感はなかなか。 
Z指定なんで、人体ぶった切れますますので、過激表現に耐性がある方向きですけどね。 
 
NINJA_G3R_07.jpg 
■敵を一撃で葬る「断骨」は結構気持ちいい。 
 
敵がとにかく、こちらを殺る気満々で多少ぶった切れようが 
「道連れだー!」と襲ってきます。怖ええw 
 
 
ストーリーモード以外に 
 
 
チャプターチャレンジ(ストーリークリア後に遊べるモード) 
ストーリーをチャプター毎に、ハヤブサや他のキャラクター(あやねとか)を使って遊べるモード 
 
NINJA_G3R_14.jpg 
■クリアした難易度のみ遊べるようになります。 
 
なお、イベントなど割愛される戦闘もありますので 
ストーリーモードそのままではありません。 
ボス戦とかも途中経過については省いている箇所もあり。 
 
ニンジャトライアル(オンライン対応) 
専用ステージを一人、またはオンラインで二人で遊べます。 
「名も無き忍」とハヤブサなどのプレイアブルキャラクター 
どちらも使用可能。 
トライアルでの取得カルマによって段々とステージが開放されていく 
ようになっていまして、ステージ数は70以上あります。 
(私が現状開放しているのが70でそれ以上は確実にあります) 
 
NINJA_G3R_12.jpg 
■1ステージのクリアまでの時間は5分前後・・・まぁ、私が遊んだ範囲での話ですが(・ω・) 
 
クランバトル(オンライン専用) 
最大8人でチーム線が楽しめる。 
使用出来るのはプレイヤーの分身である「名もなき忍」オンリー。 
 
 
 
が用意されています。 
ちなみにゲームパッドオンリーですべてのモードが遊べます。 
私はかなりパッドのみで遊んでました。 
 
 
■アクションゲームとして 
 
プレイ中に説明がちょこちょこ出ますので、説明書読まないでもプレイいけます。 
また、次にどこに行くのかが分かるようになる操作があるので、あまり迷いません。 
・・・どこへ行くのかは、ところどころで分かり辛いところはありましたが(・ω・) 
 
NINJA_G3R_04.jpg 
■操作説明とか出るので、悩むところは少ない。(無いわけではない) 
 
基本的にぶった切るタイプのアクションゲームですが 
操作感が良く、なかなかの爽快感です。まぁ、ちょいグロですがw 
また、CPUキャラクターを同伴した擬似Co-opプレイもあります。 
 
死んだ場合は、その戦闘が開始される前の状態に戻ります。 
(体力があまりに低かった場合はある程度回復される模様) 
ストーリーモードとチャプターチャレンジでは、コンティニューは(多分)無限に可能。 
形態が変化するボス戦などでは、やられた形態になったところから 
再開することもあり、結構リトライ繰り返して何とかクリアにもちこめたりも。 
私は「セーブポイントまで戻されるときついなー」というところで 
ついつい頑張ってしまいましたさ。 
 
どのような操作をするかの指示が出る「QTE」(クイックタイムイベント)が 
このゲームでは、結構頻繁に出ます。(ボス戦や、イベントなどで) 
・・・が、ゲームプレイ中の操作に完全に則った内容になっているので 
違和感がないのと、判定(時間)が結構甘めに出来ているので 
爽快感と派手さを増すための演出として個人的には楽しめました。 
 
NINJA_G3R_01.jpg 
■ボス戦やイベントにQTEあり。判定甘めなので、個人的には演出の一種かと。 
 
なお、QTEには失敗しても単にダメージを受けるだけのものや 
どのような操作をすればいいのか表示されない物もあります。 
 
 
■シナリオ 
 
正直、序盤はちょっと分かり辛い印象でした。 
会話も、わざと難しい言い回しをしている感もありまして。 
 
最終的には普通に楽しめた感じです。 
もうちょっと分量が欲しいかなとも思いますが。 
 
NINJA_G3R_03.jpg 
■こーゆーシーンももっと増やして良いのですよ<オイ 
 
■気になったところ 
 
セーブの仕様がちょっと分かり辛い〜。 
セーブする際に新規データのセーブ箇所が、NEWとかで表示されるのでなはなく 
セーブデータ「1」として表示されます(元のデータは1づつ増える。1⇒2・2⇒3に) 
最初のころは、どうなっているのか分からず混乱しました。 
 
あと、セーブはステージクリア時にセーブデータを選んでセーブするのと 
ゲーム中の道中でデータを選ばずにセーブする方法があるのですが道中のセーブデータは問答無用でセーブデータ「1」に上書きされてしまうみたいな。 
(セーブデータ「2」や「3」等の別データから始めても「1」に上書きされる) 
 
※済みません。上記については、間違いでした。 
ちょっと特殊なセーブの仕様には、なっているのは間違いないのですが 
・・・法則がイマイチ分からないのです。 
どうも、道中(CHECK POINT)でのセーブデータが、ちょっと特殊な仕様になっているみたい 
なんですが・・・ 
 
練習モードが欲しい〜。 
「名もなき忍者」の練習モードは用意されいてるのですが 
ハヤブサなどのプレイアブルキャラクターの練習モードがないのです。 
また、相手キャラは立っているだけなのですが動きも指定できると嬉しいところ。 
 
NINJA_G3R_13.jpg 
■ニンジャトライアルのロード中に使用キャラの練習が出来るんだから普通に入れてと(・ω・) 
 
■まとめ 
 
まぁ、普通に楽しんで遊べました。 
ミーバースを読むとバグもちょっとあるらしいのですが、私は会っていません。 
 
ちょっと歯ごたえのある、ちょいエロ・ちょいグロありなゲームを楽しみたい方には 
向いているのではないかと。 
ストーリーモードのボリュームはもうちょっと欲しい感もありますが。 
 
なおプレイアブルキャラクターは無料DLで現在は紅葉が追加 
後にはかすみがプレイできるようになる予定です。個人的にはかすみ楽しみ♪ 
 
 
posted by torotoro at 22:35 | Comment(2) | TrackBack(0) | NINJA GAIDEN 3: Razor's Edge

2012年12月17日

ルーンファクトリー4:ようやく一人目と結婚<一人目って、オイ

RF4_b_009.jpg 
 
ちくちく長々、遊んでおりました「ルーンファクトリー4」 
ようやくドルチェと結婚しましたー♪ 
 
RF4_b_008.jpg 
■花嫁姿より、普段の格好のほうが好きなので、こっちで<オイ 
 
ちなみに結婚したのは4年目の春。 
(一年経過するイベントをやっているため、実質的には3年目の春) 
プレイ時間は約150時間。レベルは198。 
なお、戦闘難易度はずーっとノーマルでプレイしています。 
 
・・・ただ、とある難易度の高いイベントに挑んだ事と 
基本的に結構毎日まじめに過ごすプレイスタイルなので 
結婚に到るまでとしては、長めのプレイ時間かと。 
※ちなみに、その難易度の高いイベントは結婚前に(なんとか)クリア。 
 
今回、プロポーズ可能になるイベントの発生条件わかりづらいですねー。 
ぶっちゃけ、いまんところ条件自体はよくわかってません。 
キャラ毎に違うのかもー。 
ただ、イベント自体はいい味だったので、他の女の子のも見たくはなっていたり。 
 
 
ちなみに・・・ 
 
RF4_b_007.jpg 
RF4_b_006.jpg 
 
今回は、夜は一緒に寝る仕様となっています。 
よし、頑張れ子作り!<オイ 
 
 
posted by torotoro at 23:05 | Comment(2) | TrackBack(0) | ルーンファクトリー4

2012年12月13日

「レイトン教授VS逆転裁判」クリア後レビュー

レイトン教授VS逆転裁判 
 
実は、発売日に購入ー。 
 
LvsG_01.jpg 
 
・・・というか、sofmapでネット予約しておりまして、発売日当日に届いてました。 
んで、最近プレイし始めまして、一気にクリアー。 
クリア時間は約21時間。本編に出てくる謎はすべて解きました。 
 
 
LvsG_03.jpg 
 
ちなみに私は「レイトン教授」「逆転裁判」共にシリーズ全作遊んでいます。 
 
 
■どんなゲームなのか 
 
タイトル通り「レイトン教授」と「逆転裁判」のコラボゲームです。 
アドベンチャーパートと裁判パートを遊ぶゲームですが 
アドベンチャーパートがレイトン教授のシステム。 
裁判パートが逆転裁判のシステムになっています。 
 
ちなみにゲームシステム的には全くと言っていいほど違和感なく統合されており 
二つのゲームが一つになったと言うよりかは 
元々こういうゲームがあったんじゃねーかという印象w 
 
なお、セーブ箇所は三つ。 
ゲーム再開時には、今までのあらすじの説明が入る親切設計となっています。 
(あらすじは一発でスキップも可能) 
 
 
■アドベンチャーパート 
 
「レイトン教授」のシステムになっているアドベンチャーパート。 
画面上をタッチする事でナゾを発見。そのナゾを解いていく事で 
シナリオが進行していきます。 
 
LvsG_07.jpg 
■背景を調べて、ナゾやヒントコインを見つけるシステム 
 
その場所に隠されたナゾが幾つあるか?また、ヒントコインが幾つ隠されているか? 
という事が今作では明示されるようになっており、やや親切設計。 
後は、ぶっちゃけ今までの「レイトン教授」シリーズそのまんまな感じです。 
 
ただ、ナゾの内容がパズル物が多く、頭をひねるというか 
発想を転換するようなナゾが殆どみられなかったたのが個人的にはちょっと残念。 
 
なお、レイントン教授シリーズおなじみの解けなかったり、見つけそこなったナゾを 
後で解けるシステムも、ちゃんと搭載しています。 
 
 
■裁判パート 
 
今作は、「魔女裁判」という事で今までにはなかった要素がとりいれられていまして 
過去作とはまたちょっと違った「逆転裁判」となっています。 
演出やノリは、まんま「逆転裁判」ですのでシリーズが好きな人なら楽しめるかと。 
 
このゲームには「魔法」が出てきますが 
使用するにおいてキチンとルールがあるので、そのルールをはみ出していないか 
ロジックで矛盾をついていく事が出来るようになっています。 
 
LvsG_06.jpg 
■魔法には、ルールがある。なのでルールに則っているかで矛盾を暴ける。 
 
後、今作では証人が集団で出てくる事が、ままあるのですが 
今回はそれを利用した「別々の証人の証言の矛盾」をつくという新たなシステムが 
用意されていたりもします。 
 
なお、今回の裁判はアウェー感がものすごいですw 
まぁ、なのですごく燃えるんですけどね。 
 
LvsG_05.jpg 
■ものすごいアウェー感w 
 
ちなみにカプコン側のキャラクターのポリゴンが予想以上に良くできていたので 
ちょっとビックリ。立体視で飛び出る「意義あり!!」もイイですし。 
ある種「逆転裁判5」が楽しみになってきていたり。 
 
LvsG_02.jpg 
■カプコン側のキャラのポリゴンの出来が予想外に良かったです。 
 
 
■シナリオとかアニメとか 
 
シナリオは、やや強引に感じる点はありましたが 
十分楽しめましたし「レイトン教授」としても「逆転裁判」としても「あり」な 
内容になっていたかと思います。 
 
まぁ「コレいいのかなー」「よく許可おりたなー」と思ったシーンが 
無かった訳でもありませんがw 
 
アニメシーンは結構用意されていまして、その出来は個人的には「上〜中」 
ぶっちゃけ序盤から中盤はかなりレベル高い印象だったんですが 
終盤ちょっとクオリティー落ちたかなと。 
 
 
■まとめ 
 
まぁ、良作の分類に入るゲームかと。 
両作品が好きな方なら普通に楽しめると思います。 
ぶっちゃけ、レイトン教授パートは若干マンネリ気味な面もありますが。 
 
ちなみに今作では、両シリーズの過去作から出てくる登場人物は 
メインの四人を除いては殆ど顔みせ程度で、話も過去作とは係わりが無い内容。 
遊び方も一から説明されているので 
シリーズ未経験者でも多分それなりに楽しめるのではないか・・・なぁ?<オイ 
 
 
 
なお、12月12日からスペシャルエピソードとスペシャルギャラリーが 
毎週、無料でそれぞれ十二回・計二十四回配信される予定になっていまして 
早速、第一回目の追加シナリオ来ましたー。 
 
 
LvsG_04.jpg 
 
 
・・・この教授、色々ぶっちゃけ過ぎだろうw 
 
 
posted by torotoro at 21:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | ゲームレビュー

今更ながら「ブレイブリーデフォルト」クリア後レビュー

ブレイブリーデフォルト 
 
忙しい時期も重なりまして、ゆるゆるとプレイしてきました 
「ブレイブリーデフォルト」 
ちょっと前ですが、ようやく「真エンド」を迎えましたー。 
 
BDFF_07.jpg 
 
 
ちなみに、そこまでのプレイ時間は約110時間。 
私、横道プレイ大好きでしてサブイベント殆ど見ている為 
普通よりもかなり多目のクリア時間かと思います。 
 
 
■どんなゲームなのか 
 
3DSのゲームらしく通信機能なども使った、遊びもありますが 
基本的にはオーソドックスなスタイルのRPGです。 
 
私が受けた印象としては懐かしい感じのRPGを 
今風にアレンジしてあるって感じでしょうか。 
 
昔のRPGにあった、ある種ザックリとした面や残酷な面を持ちつつ 
今風のシステムもあるような。 
またキャラクターはメインの四人はもとよりサブキャラクターも 
かなりキャラが立っているので、そこも今風と言えるでしょうか。 
 
BDFF_06.jpg 
■今風なゲームシステム、キャラクターチャット(某テイルズシリーズの(略) 
 
 
 
 
■個人的には中盤以降が楽しめた戦闘 
 
 
戦闘は、ランダムエンカウントで発生。 
タイトルにもなっているブレイブ・デフォルトという一風変わった仕組みもありますが 
基本的にはコマンド入力方式のオーソドックスな戦闘システムです。 
 
個人的には、中盤あたりまでは(特に雑魚戦は)戦闘はいまひとつ楽しめなかったんですが 
中盤以降、様々なアビリティ(能力)をキャラクターにどう付けるか?という 
選択肢が広がるにようになってから、敵に応じて工夫してアビリティを組みあわせるのが楽しく 
キャラクターの育て甲斐もグッとあがって非常に楽しめました。 
 
まぁ、逆に言うと序盤でも楽しめるような一工夫あったら嬉しかったなぁとも。 
 
なお、中盤以降はアビリティを組んで、工夫しないときつい為 
初心者向けって感じではないかなぁ。 
 
 
■メインシナリオ・サブシナリオ 
 
メインシナリオ・サブシナリオ共に、どこに行けば進行するのかが明確に示されるようになっています。 
なので、まず迷わないかと。 
 
んで、サブシナリオですが普通のRPGでしたらメインに組み込まれるような内容のが多いです。 
っていうか「これサブシナリオなのかよー」と突っ込むの多数w 
 
シナリオ自体は個人的には楽しめました〜。 
・・・が、終盤ちょっと冗長にかんじたのと 
少し釈然としないところがあったりはしたのですが・・・ 
これはネタバレになりそうなので後述します。 
 
 
■気になったところ 
 
前述しましたシナリオの件。 
 
あと、アビリティーや技の内容の確認がちょっと面倒にできていまして・・・。 
アビリティーがゲームの肝とも言えるゲームなので 
この点は分かりやすくしてほしかったです。 
 
BDFF_05.jpg 
■ちなみにムービーは最初と、真エンドの本当に最後にあるだけ。このキャラで基本的に進行 
 
 
 
■まとめ 
 
本格的・オーソドックスなPRGを楽しみたい方向きかと。 
実はボリュームありますし、戦闘もちゃんと独特の戦略性を 
楽しめる作りになっています。 
ただ、戦闘難易度はそれなりにありますので 
初心者向きとはやや言い難いかなー。 
 
 
■シナリオでちょっと釈然としなかった点 
 
 
 
※この後ネタバレ 
 
 
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posted by torotoro at 20:29 | Comment(2) | TrackBack(0) | BRAVELY DEFAULT