2013年02月27日

DOA5ようやくパラダイス来たる〜。

「DEAD OR ALIVE 5」二月予定だったXBOX360版のバージョンアップ&有料DLCが 
ようやく昨日来ました〜。 
 
しかし、遅くなったお詫びという事で 
DLC第八弾「パラダイスコスチューム」(女性陣水着)と 
第九弾「ファイターズパック」(野郎共半裸)が三ヶ月間特別価格。 
 
DOA_5_41.jpg 
■パラダイスコスパックは半額未満の480MSP、ファイターズパックに到っては80MSP 
 
そして、私はとりあえず「パラダイスコスチュームパック」のみゲット!<オイ 
んで、そのコスチュームのかすみでヴァーサスモードで練習の後・・・ 
 
DOA_5_49.jpg 
 
オンラインでランクマッチ勝負! 
・・・そして、負ける。負けるorz 
 
ちゃんとランクマッチポイントの改正が行われているようで 
遠慮呵責なくポイントがザック、ザックと減っていきます。 
ランクA-でしたが、簡単に陥落〜。 
 
その後一回だけ勝ってとりあえず戻しましたが(・ω・) 
まぁ、また直ぐ落ちるでしょう。 
 
DOA_5_45.jpg 
■かすみで一回も勝てずに、ひとみで何とか一勝 
 
ランクマッチで格下に負けると、ランクが離れているほどでかいマイナス来ます 
一つ下で-200で二つ下で-250、同格で-150かな。 
勝ったのは一回こっきりで、これは一つ下で+75。 
 
あと、今回のアップデートでランクマッチの回数でコスチュームやキャラクターが 
開放されるようになりました。 
ラ・マリポーサのレジェンド水着コスチュームが、どうしてもゲット出来なかった私には 
ありがたい事で・・・しかも、とっくの昔にコスチュームゲットの回数以上戦っていましたし。 
・・・が、アップデート直後は開放されておらず「・・・?」となっていたのですが 
一回ランクマッチ戦ったら、無事にゲットできましたさ。 
 
DOA_5_44.jpg 
 
 
posted by torotoro at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | DEAD OR ALIVE 5

NINJA GAINEN3: Razor's Edge:アップデート来たる〜

NINJA GAIDEN 3: Razor's Edge 
 
 
「NINJA GAIDEN 3: Razor's Edge」の追加アップデート来ましたー♪ 
プレイアブルキャラクター全員に追加コスチューム一つづつと 
「NINJA TRIALS」に計25の追加ステージです。 
 
私が恐れていました追加コスチュームをゲットする条件というものは・・・無し。 
アップデートすれば、即ゲットでした〜。 
 
かすみ 
 
NINJA_G3R_83.jpg 
 
紅葉 
 
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あやね 
 
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・・・いや、あやねのはコスチュームじゃありませんけどね(・ω・) 
 
NINJA_G3R_81.jpg 
■こっちがホント 
 
こうなると「NINJA TRIALS」でステージ追加されたというのは 
コスチュームゲットには大きな助けになりまして・・・ 
 
早速、かすみのコスチュームコンプリート! 
 
NINJA_G3R_64.jpg 
NINJA_G3R_65.jpg 
■「NINJA TRIALS」を25&50ステージクリアすると(かすみと紅葉は)コスチュームゲット 
 
下忍の試練&上忍の試練で50ステージになりますからね。 
・・・でも追加されたステージ結構(私にとっては)難しい。 
まだ下忍のステージしかプレイしていませんが、結構苦戦しましたさ(・ω・) 
紅葉のコスチュームコンプはそれなりに苦戦しそうです。 
 
 
posted by torotoro at 01:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | NINJA GAIDEN 3: Razor's Edge

2013年02月24日

今更ながら「ルーンファクトリー4」(一応)クリア後レビュー

ルーンファクトリー4 特典 こっそり聴きたい添い寝CD(特製ヘッドフォン付き)付き 
 
 
長々ちくちく遊んでおります「ルーンファクトリー4」 
プレイ時間は170時間を超えて、いわゆる第三章までクリア。 
結婚もしまして、何回もスタッフロールは見ましたが 
データ持ち越して遊べる状態までは、いっていません。 
イベントもまだまだ残っているようですので、(一応)クリア後レビューという事で。 
・・・まぁ、クリアがある種無いタイプのゲームともいえるのですが。 
 
ちなみに私は全シリーズを遊んで・・・は、いません。 
・・・実は一作目のみ遊んでおらず(・ω・) 
 
 
●どんなゲームなのか 
 
生活シミュレーションゲーム+RPGゲームである 
「ルーンファクトリー」シリーズの最新作 
ナンバリングタイトルの第四弾にあたります。 
 
ルーンファクトリーの世界にはネイティブドラゴンという自然を司る 
伝説のドラゴンが四体おり、ナンバリングタイトル毎に一体づつ出てくるという 
構成になっておりまして、その為か四作目である今回は 
シリーズの集大成的なゲームという印象。実は、ボリュームかなりあります。 
 
今作の大きな変更点というか特徴は主人公キャラクターが男女用意されおり 
どちらかを選んで遊ぶ事になっている点です。 
 
なお、シリーズ作品は全て同じ世界の話でつながりはゆるやかにありますが 
ストーリーは個々で独立しています。 
 
 
●お手軽アクションRPG 
 
外のフィールドにはモンスターがおり 
倒すと経験値が貰え、時にアイテムがドロップされます。 
まぁ、通常のアクションRPGの作りですね。 
 
ただ、ルーンファクトリーはHP(体力)のほかに 
RP(ルーンポイント)という精神力を現すゲージがありまして 
武器を振ったり、農具を使ったりといった道具を使うアクションや 
ルーンアビリティー(技や魔法)を使うとでコレを消費するのが特徴。 
RPが無くなるとアクション毎にHPが(大きく)削られるので 
無制限に戦えないようになっています。 
(RPやHPの回復手段はありますが) 
 
RF4_b_002.jpg 
■戦闘はモンスターorキャラクター二人を一緒につれていける。 
 
コンボについては基本的にBボタン連打。 
後は、ルーンアビリティー(魔法やら必殺技)を 
任意の四つをセットして戦います。 
操作自体はそれほど複雑ではなく、手軽な方ではないかと。 
また、Lボタンを押すとアイテムウインドウが開くのですが 
この際は時間も止まりますので、落ち着いてプレイすることができます。 
 
アクションが手軽に出せてコンボも軽快なので 
操作していての気持ちよさがあります。 
見下ろし視点のゲームなので遊びやすいですし。 
 
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■Lボタン一発で開くLポケット(アイテムウインドウ)時間も停止します。 
 
なお、一瞬でダンジョンから脱出したり町まで戻ったり出来る「エスケープ」という 
ルーンアビリティー(全くRPを使わない)があるのですが、コレが最初から使えまして 
戦闘からの離脱が非常に容易にも出来ています。(ボス戦からも逃げられる) 
 
モンスターorキャラクター二人を今作は仲間として連れて行けるのですが 
仲間になったモンスターは仲良し度が上がると、それに伴ってレベルも上がるように 
なったので、連れて行きやすいようになっています。 
 
 
●生活シミュレーション部分 
 
リアルタイムで時間が経過。 
町の人達は時間帯や天気によって色々なところへ移動したり話をしていたりします。 
 
RF4_b_034.jpg 
■下画面でキャラクターが今どこにいるかリアルタイムで確認可能。 
 
町中では人と話したりプレゼントしたり、畑を耕したりしてすごします。 
個々のキャラクターには好感度がありまして 
話したり、好きなものをプレゼントしたり 
イベントや依頼をクリアしていく事によって好感度が上がっていきます。 
・・・んで、恋人になったり結婚したりも。 
 
Rune_Factory_4_42.jpg 
■今回は、告白して恋人になり、結婚へという流れ。恋愛対象キャラは男女各6人 
 
武器・アイテムは売っていますが、ドロップアイテムや 
自分で作った農作物などを合成して作るのがメイン。 
料理・鍛冶・調合・細工といった合成それぞれにレベルがありまして 
作るほどにレベルが上がり、より良い装備品や料理を作れるようになります。 
 
後、今作では主人公の仕事として 
王子として町を発展させる事が加わりました。 
 
具体的には先ず依頼箱にやってくる依頼などをクリアすることによって 
王子ポイントというポイントを溜めます。 
んで、そのポイントを使う事で新たな祭りを作ったり 
町にあるお店の品揃えを良くしたり、お城の施設を増やしたりという流れ。 
 
まぁ、実際は町を発展させるというより、イベントを増やしたり 
購入できるアイテムを増やしたりと遊びの幅を段々と増やしてくといった 
印象なのですが。 
 
 
●農作業は「3」のパワーアップバージョン 
 
今回の農作業は、雑草や岩、切り株がある状態の荒れた畑を更地にして 
畑を耕し種をまき、水をまき、一定期間が経過すると 
作物が出来るので収穫。 
・・・と言う、いつものルーンファクトリーの作りになっています。 
 
仲間にしたモンスターに手伝わせたり、栄養剤などをまいて 
収穫を早めたり出来たりするのも毎度のとおり。 
 
「3」であった、同じ種類の作物をまとめて持つ事や 
土に健康度があり、同じ箇所で農作業をしていると土が疲れてくる要素も 
継承されています。 
 
今回加わった要素としては(農作物に限らないのですが) 
同じアイテムならばレベルが違っても、まとめて扱えるようになった事があります。 
前までは別扱いでしたから、収納スペースに毎度困ったのですが 
これでかなり楽に。 
 
他には大きな野菜が作れるようになったりとか 
今まではきっちり枠にはめるように耕作していたのが、そうでなくなったこととか。 
・・・しかし、枠に関して言えば、枠通りに耕作したほうが、やりやすいですし 
個人的には、あんまし意味がないかなと。 
 
RF4_b_001.jpg 
■「季節が固定されいてる畑」に直接移動できるのが今回、楽。(「3」ではダンジョン内) 
 
しかし、今回農作業はプレイしやすくなりましたし、お金稼ぐにはいいのですが 
メインストーリーに絡んでこないので、この点はやっぱ寂しいかなと。 
 
 
●色々な事を楽しもうというゲーム 
 
このゲームでは、農作業・戦闘・料理・釣り・鍛冶など色々とやれる事がありますが 
ただ、幅広くやれる事を用意したというのではなく 
それぞれに意味とご褒美がありまして 
幅広い事をやって楽しむゲーム性になっています。 
 
例えば戦闘一つをとってもただ戦ってレベル上げをすれば強くなるという 
ものではなく、ドロップアイテムなどから武器や防具をつくったり 
(このゲームは、レベル上げるより良い武器や防具を作ったほうが数値の上がりが大きい) 
HPやRPの回復アイテムとしてよりレベルの高い料理やクスリを作る必要が 
あるようになっています。 
んで、レベルの高い料理を作るには色々な食材が必要なわけで 
コレは農作業で・・・と、なり、それぞれやれる事に意味があるバランスになっています。 
 
また、ゲーム中行事として幾つもの「お祭り」が開催されるのですが 
釣りやペット・農作物などを幅広い事を競う行事が用意されていて 
ここでも色々と幅広く楽しませようという意図がみえます。 
 
そして、バランスよく遊んでいると、ゲットできるアイテムや 
作れるアイテムなどが段々と広がって・・・というゲームになっています。 
今回、この段々と広がっていくバランスが良い感じで楽しめました。 
 
 
●メインストーリーのバランス 
 
先ず序盤は、チュートリアルと共にゲームの基本的な事 
・・・畑の耕し方や、信頼度の上げ方、依頼の受け方などを 
学ぶ形で進行していきます。 
 
そして、それが一通り終わりますと 
各地にあるダンジョンを攻略する事によって基本的にメインストーリーが 
展開していきます。 
 
流れとしてはダンジョンに入るきっかけ的イベントがあって⇒ダンジョン攻略⇒ 
クリア後にイベント・・・の繰り返しに近いかと。 
 
今回、いつもよりメインストーリーがボリュームあります。 
んで、中盤以降は段々とダンジョンの攻略に時間がかかるような作りですが 
(ダンジョンのサイズがでかくなる、敵の強くなりかたが大きくなる) 
逆にストーリーの密度自体は薄くなっていまして、コレがやや辛い。 
要するに、後半はストーリーボリュームに比べて 
ゲームボリュームが冗長という印象を受けました。 
 
ダンジョンに、それなりに仕掛けはあったりと工夫がみられるのですが 
仕掛けを解く事それ自体が面白いとうレベルまではいってない印象ですし 
今作も戦闘は、あまりスルーできるような作りではありません。 
戦闘は、軽快ではありますが、戦い方に変化が見られるわけではないので 
それ自体をずーっと楽しめるという作りではありませんし。 
 
RF4_b_005.jpg 
■終盤は攻撃力が高い敵が出て緊張感はあるけど、戦闘に大きな変化があるわけではない。 
 
 
メインストーリーの目的がモチベーションを保ちやすい目的である事と 
(町中の)サブイベントが多く用意されて、結構頻繁に起きる事が 
ある程度フォローにはなっているのですが。 
 
 
●初登場の出会いに工夫が欲しい・キャラクター 
 
今回、キャラクターは結構個性がうまく出ていると思うのですが・・・ 
出会い方がイマイチよくないために、第一印象が薄い&最初がやや辛い。 
 
今作ではそれぞれのキャラクターと初めて話すのはイベントではなく 
普通に話しかけて会話する形が大半です。 
恋愛対象キャラクターは最初に出会うシーンはアニメが流れるのですが 
これもショット映像でしかありません。 
個人的にはアニメの使い方としては、勿体ないなーと。 
 
RF4_b_029.jpg 
■なぜか部分アップが多いアニメ。このカットは立体視で見ると、ちょいエロ<オイ 
 
んで「出会い」が、ただの会話でイベントになっていないので 
キャラクターの第一印象が、とにかく薄いんですよ。 
キャラ物の場合は初めての登場シーンって結構重要だと思うので 
これはちょっと・・・。 
過去作に関してはここいらは、ちゃんとやっていて 
最初でばっちりキャラが立っていたので 
「なんでこうしたのかなー?」といった感じ。 
 
あと「出会い」がイベント化していないため、人間関係も 
つかみづらいです。 
 
例えば、フォルテとキールは姉弟なんですが 
個別で話して、名前だけ出されて姉弟といわれる事になります。 
序盤は名前もろくの覚えていない状態なのでピンときませんし 
どういった関係の姉弟なのかもつかめません。 
 
RF4_b_031.jpg 
■こういう風に言われても(特に序盤は名前も覚えてないし)ピンとこない。 
 
これがもしも、イベント的に二人いっぺんに出てくれば、覚えやすいですし 
印象にも残ります。更に二人で会話してくれれば、どんな関係なのかも 
なんとなくつかめるワケです。 
 
とにかく序盤はキャラクターの印象がピンと来ず、正直ちょっと辛かったです。 
遊びこんでいくと、ちゃんとキャラクターが立っており、個性的で魅力も 
ある事が分かりますので、第一印象をもっと強くすれば 
もっと、すんなりゲームに入れるのかなと。 
 
 
●会話・サブイベント・人間関係の描き方 
 
会話は短く、軽いノリで楽しく・・・と、「3」に近い感じです。 
ただ、今回その場にそぐわない内容の会話というのが、やや多目に散見されます。 
(結構時間が経っているのに出会った頃にするような会話が出るとか) 
複雑な作りのゲームなので、これはシリーズ通してある程度は仕方ない 
ところだと思うのですが・・・今回はちょい多目かなぁ。 
 
キャラクターの交友関係については 
個々が広く付き合いがあるような印象を今回は受けました。 
 
例えばフォルテは、キールが弟であり、バドが親代わり且つ説教相手。 
マーガレットとは良い友人であり、レオンには、良いからかい相手といった感じ。 
時には、コハク・ドルチェと話していたりもします。 
ある種リアルなんですが・・・ 
ぶっちゃけ、付き合いが広範囲だと人間関係と印象がつかみづらいんですよねー。 
 
「3」では逆に人間関係が限定されている感じで 
個々のキャラクターが狭い(けど非常に濃い)人間関係を構築していましたが 
こっちのほうが分かりやすく、印象に残りやすく 
イベントも(人間関係が濃いので)強く印象に残るものが多い感じがしました。 
・・・ただ、まぁ人間関係の狭さが、ちょっと不自然になったりも 
していたのですが。 
 
なので、個人的には「3」のような濃い人間関係の構築をじっくりみせてから 
ある程度の広がりが見える形が良いかなーと。 
 
 
んで、今回サブイベントは数が多目なんですが人間関係がそれぞれ広範囲な為か 
個人を中心としたイベントもありますが、多数のキャラクターが絡んでくるものが 
多い印象です。そして結果として発生条件と誰のイベントなのか?というのが 
ハッキリしない物が多いです。 
コレもある種リアルなんですけど・・・攻略する側としては、やややりづらい。 
 
あと、イベントに対して主人公が主体的に何かをする事で進行するのではなく 
他のキャラクター達が色々やる事を何回かに分けて「見る」タイプのイベントが 
ちょっと多い印象。 
 
個人的には、主人公が何かをすることでイベントが進行し変化をもたらす事で感じられる 
「関わっている感じ」がイベントの大きな楽しみなので、これが多いのは個人的には 
ちょっと・・・・。 
(まぁ、こういうタイプのイベントがどの程度の割合かはイマイチ分からず 
あくまで心証ですが・・・個人的には、やや多目に感じました) 
 
 
●グラフィック 
 
今回3DSで出てきますので、当然グラフィックも立体視仕様となっていますが・・・ 
立体深度の設定がちょっとおかしいところが・・・。 
 
これは実際にプレイしないと分からないでしょうが 
キャラクターの立ちポーズよりもミニキャラのほうが手前にきていたり 
なんか、変なところが散見されます。 
 
雪やら花びらやらルーニーやら全画面にかかるタイプの立体視は 
非常に綺麗でイイ感じなんですけどねー。 
 
 
あと、立ちポーズ。今回はめでたく2Dグラフィックに戻りましたー。 
が・・・個人的にはクオリティーがイマイチ。 
通常の立ち絵はまだいいのですが、水着やら寝巻きやら結婚衣装やら 
差分の出来がねー、ぶっちゃけ良くないです。 
なんつーかキャラクターの印象に違和感ありますし 
水着は、ちょっと軽く描きすぎな感じな上に 
身体のバランスが・・・個人の好みもあるかもしれませんけど。 
 
RF4_b_010.jpg 
■結婚衣装、とりあえずドルチェしか見ていませんが・・・・ 
 
 
 
●まとめ 
 
細かい不満点も交えつつ感想を言ってみましたが 
実際のところは、楽しんで遊べています。 
まぁ、既に170時間以上遊んでいるわけで(・ω・) 
 
RF4_b_030.jpg 
 
私的には、不満なところが無いわけじゃないけど面白いゲームではないかと。 
個人的にはルーンファクトリーシリーズ中「3」の次に楽しめていますし。 
また、「3」とはまた違うように出来ているのでマンネリ感も 
あまり感じませんでした。 
ゲームシステムとして細かい改善点もみられ「遊びやすさ」という面では 
「3」よりも向上しています。 
 
チュートリアルがある程度しっかりしていて 
(若干分かりづらいところはありますが) 
説明書なしでも、十分遊べるゲームかと。 
また、ゲームオーバーが無いゲームなので 
ある程度初心者でもいけるのではないかと思います。 
戦闘の難易度も任意で変化できるようになっていますし。 
 
今回メインストーリーのボリューム、サブイベントのボリュームが多く 
もともと時間が、かかるタイプのゲームなので 
じっくり長く遊ぶかた向きではあります。 
 
 
posted by torotoro at 00:15 | Comment(2) | TrackBack(0) | ルーンファクトリー4

2013年02月20日

アブナイ薬イベント

ちくちく長々遊んでおります「ルーンファクトリー4」 
プレイ時間が170時間を超えているのですが 
まだまだイベント発生します。 
 
最近、発生したのがアブナイ薬イベント・・・・ 
正しくは「性格反転クスリ」イベント 
 
ジョーンズの知り合いが作って、送ってきた 
人間の性格を変貌させるクスリを預かって 
アーサーにその処分をお願いするというもの。 
 
RF4_b_023.jpg 
■作ったのは、やはり「3」のあの子でしょうか。 
 
なお、このクスリ、匂いをかぐだけで性格が変わってしまうので 
道中、人には絶対近づかないように注意をうけます。 
 
まぁ、こんな注意を受ければ・・・ 
・・・これを持って人に話しかけますよねー(・ω・) 
んで、当然のごとく、全ての人に話しかけましたさ。 
 
 
個人的にウけたのは、二人の女性。 
 
・・・まずは、メグ。 
 
 
 
 
 
 
※この後、ネタバレです。 
 
 
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posted by torotoro at 23:33 | Comment(2) | TrackBack(0) | ルーンファクトリー4

2013年02月14日

コウノトリ来たる

ちくちく遊んでおります「ルーンファクトリー4」 
奥様であるドルチェがこんな事を言うので・・・ 
 
RF4_b_021.jpg 
RF4_b_020.jpg 
 
などと、言ってみたり。 
(ちなみに、「恥ずかしがっているのがかわいい」を選ぶと 
恥ずかしがった後同じ質問に戻るので繰り返し羞恥プレイ 
その後は「うん」で) 
 
他の日には・・・ 
 
RF4_b_022.jpg 
 
こんな羞恥プレイ(爆)をしてみたり。していましたらいたら・・・ 
ある朝・・・ 
 
RF4_b_018.jpg 
RF4_b_019.jpg 
RF4_b_017.jpg 
■ちなみに、コレ「子供とかほしくない?」といわれた六日後。 
 
赤ちゃんできました〜。 
しかし、ナンシーとジョーンズはドルチェの親代わりなので 
ちょっと恥ずかしい感が。 
 
RF4_b_013.jpg 
 
そして・・・ 
 
RF4_b_014.jpg 
 
と、性別の希望を訊かれるわけですが・・・フロンティアの時「どちらでも」でいって 
男の子だったからなぁ。 
 
RF4_b_015.jpg 
 
今回は素直に(・ω・) 
 
 
posted by torotoro at 23:39 | Comment(2) | TrackBack(0) | ルーンファクトリー4