2013年05月25日

真・女神転生W来たる。

真・女神転生IV 
 
 
「真・女神転生W」amazonに予約いれておりまして・・・ 
 
s_megaten4_00.jpg 
 
本日、到着〜。早速、遊んでおりまして・・・ 
 
s_megaten4_01.jpg 
 
早速、全滅しております。 
・・・うおお、凄い簡単に全滅する。 
 
s_megaten4_02.jpg 
 
・・・いやぁ、そんなに褒められても(・ω・)(褒められてません) 
 
 
んで、ガッツリ楽しもうかと思っているのですが暫く忙しくなる予定でして・・・orz 
なので、毎度になっていますが更新も暫く止まります(・ω・) 
 
 
posted by torotoro at 01:17 | Comment(2) | TrackBack(0) | 真・女神転生W

ようやくオーバークロック突入

チクチク遊んでおります「デビルサバイバー オーバークロック」 
ようやく8日目に突入しましたー。 
 
devil_s_over_04.jpg 
 
・・・実は、一周目は8日目の無いルートを選んでしまい 
突入できたのは二周目だったりします。 
 
しかし、オーバークロックってルートクリアして 
エンディング&スタッフロールが流れた後、上の画面が出て 
8日目を開始するデータを作るか選ぶ流れでして・・・ 
二周目で普通にエンディングが始まった時は、また8日目が無いルート 
選んじゃったかと、焦りましたさ(・ω・) 
 
 

2013年05月18日

オーバークロック:プレイ中

デビルサバイバー オーバークロック 
 
 
 
最近、遊んでおりますのは「デビルサバイバー オーバークロック」 
発売日に買ったのですが、途中までプレイして積んでおりました。 
 
テレビアニメで「2」やってますし、「デビルサバイバー2 ブレイクレコード」 
も出ますし(発売日、延びましたが)と、言う事で「デビルサバイバー熱」が 
燃えてきてプレイ始めました。 
 
まぁ、かなりやりこんだゲームのリメイク作なので、楽勝・・・・ 
 
devil_s_over_03.jpg 
 
・・・かと、思いきやおもいっきり七日目で詰まっておりまして 
オーバークロック(8日目)には未だ突入できずー(・ω・) 
 
 
■おまけ:アマネ三態(ややネタバレ) 
 
 
続きを読む

2013年05月06日

トゥームレイダー:クリア後レビュー

トゥームレイダー 【CEROレーティング「Z」】 
 
 
達成率98%でクリアー。達成率が示すとおり 
サブも含めて遊び、行きつ戻りつ、うろうろしながら解きました。 
隠しトゥームは全部クリア。難易度はノーマル固定。 
クリア時間はシステム的に出ないので不明です。 
最後、結構きつかったー(・ω・) 
 
TOMB_R_20.jpg 
 
なお、オンライン要素があるゲームですが 
そっちは遊んでいません。 
 
では、クリア後レビューおば。 
ぶっちゃけ、ファーストインプレッションを修正したものですが。 
 
 
■どんなゲームなのか 
 
様々なギミックをクリアし、襲ってくる敵を倒し 
孤島のナゾを解いて脱出を目指す 
アクションアドベンチャーゲームです。 
 
トゥームレイダーシリーズの主人公である 
「ララ・クロフトの最初の冒険」を描いています。 
なお、実は舞台は日本の孤島。 
邪馬台国の伝説に関わるお話となっています。 
 
なお、Z指定ですがエロ的要素でなくグロ要素です(・ω・) 
殺し方も殺され方も結構エグいのがあるので 
ある程度耐性がないとキツいかも。 
 
 
■アクション映画を体感するゲーム 
 
 
次から次へと危機的状況が遅い来る 
アクション映画的演出がみられ、その中でゲームが楽しめます。 
 
TOMB_R_17.jpg 
■そこかしで見られるアクション映画的な派手な演出 
 
こういったアクションをクリアしたり、敵や動物を倒した際などに 
経験値が手にはいり、キャラクターに色々なスキルをつけたりと 
成長要素もあります。 
なお、このゲームはオートセーブでゲームオーバーになっても 
ちょっと前くらいから、やり直しが出来る場合が多く 
下手っぴにも優しい仕様となっています。 
 
・・・まぁ、結構戻される事もありますが。 
 
TOMB_R_05.jpg 
■ストーリー中のアクションをクリアする事で大きく経験値をゲットできる。 
 
 
■戦闘はTPS+α 
 
武器は最初は弓のみ、その後銃や近接武器などもゲットして戦います。 
武器や道具をゲットする事により、少しづつ戦い方にも 
幅が増えていく感じでして、ある程度バリエーションと変化があります。 
基本的に戦闘はTPS(サードパーソンシューティング) 
 
TOMB_R_08.jpg 
■近接戦闘時に相手の攻撃を避けて、隙が見えたところに攻撃とかもあり 
 
ダメージを受けると画面に血が飛んだり、白黒になったり。 
その後、ダメージを受けずにやり過ごすとダメージが段々と回復する 
・・・と、いうFPSやTPSで良く見られるシステムになっています。 
 
 
■QTEとアトラクション的アクションイベント 
 
画面中に出るボタンやレバーなどの指示通りに入力する事で 
ゲームを進めていくQTE(クイックタイムイベント)が 
このゲームでは出てきます。 
 
TOMB_R_03.jpg 
 
ストーリーイベントに組み込まれている以外に 
戦闘システムでQTEが組み込まれているのもあり。 
個人的には、爽快感とかあまりないし、レバガチャ指示が結構多いので 
QTEについては、イマイチな印象。 
 
あと、純粋にはQTEではありませんが 
アクション映画的に次々と連続して危機的状況が訪れる 
・・・例えば、崩れ落ちる建物の中を駆け抜けたり 
障害物が大量にある濁流を流されたりという中 
ジャンプしたり銃を撃ったり、その場の状況に応じて 
とっさの対処を次々求めるイベントが、ところどころあります。 
 
ミスると一発死でQTEに近いのですが、指示は殆どなく 
その場の判断力が問われるようになっています。 
このイベントは、アクション映画の中に飛び込んだ感じがして 
個人的には楽しめました。 
 
 
■利用できる物は光る 
 
ゲーム中色々なギミックが用意されていますが 
グラフィックがリアルなので、ただ見ただけでは何が利用できるのかは 
分かり辛い・・・と、言う事でこのゲームでは 
ボタンを押す事で、利用できるギミック等が光るというシステムが入っています。 
 
TOMB_R_02.jpg 
■画面が白黒になり重要なものは光る 
 
逆に言うと、意味ありげに見えても光ってなければ 
重要でないという事で。分かりやすくはあります。 
 
 
■アイテム集めなどのサブ要素 
 
サブ的遊びとして、文書やアイテム集めエリア毎に設定された 
チャレンジなどがあります。 
各エリアに用意されたベースキャンプは一瞬で別のベースキャンプに移動出来る 
仕様になっていて、クリアしたエリアに戻ってアイテム集めなどをやる事が 
容易になっています。 
 
サブ要素をやると経験値などが手に入り、キャラクターの強化が出来ますので 
下手っぴな私なんかは、やったほうがゲーム進行的には良かったりします。 
 
TOMB_R_11.jpg 
■ベースキャンプでは一瞬で移動できる「ファストトラベル」が使える 
 
ゲームクリア後は、島内で取りはぐれたアイテムなどを集めて達成率をあげたり 
実績解除を目指す遊び方が出来ます。 
 
TOMB_R_24.jpg 
■クリア後、達成率99%までしたけど、チャレンジ「サンキラー」が一個みつからん・・・orz 
 
なお、クリア後も戦闘はランダムで発生しますが 
ラストを含めてストーリーは進行しません 
んで、ラストのエリアも含めて、行けないようになっている場所もあります。 
 
 
■(個人的に)気になったところ 
 
序盤はQTEがやや多目なことと、ギミックが解くというより 
光っている重要な場所をこなしていったら何時の間にかクリアしちゃった 
・・・と、いった感じのものが多く「やさられてる感」を結構強く感じましたが 
中盤以降は結構解消されました。個人的には。 
ただ、このゲームでのQTEについてはイマイチな印象ですが。 
 
あと、気になったのは、前述しました 
「アクション映画のように次々と危機的状況が訪れるイベント」 
で、「状況が見えづらい」のでミスってしまう箇所があった事。 
くらいでしょうか。 
 
 
■まとめ 
 
序盤は、やや「やらされている感」を感じたため 
肌に合わない感じもあったのですが、中盤くらいからそれは解消され 
最後まで楽しんで遊べました。 
アクション映画風のアクションアドベンチャーです。 
ストーリー内容もいかにも、洋画のそれ風で 
若干突っ込みを入れたくなる箇所はありますが 
それも含めてアクション映画風味といった感じです。 
 
TOMB_R_22.jpg 
■ロープアクションとか気持ちイイアクションもあり。 
 
なお、Z指定でグロ表現は普通にありますので 
ある程度耐性がある方向きです。 
 
ゲームオーバー時に基本的に直ぐ手前から再開されますし 
(多少、戻される場合もありますが) 
難易度もゲーム中変更可能ですし、操作説明がそこかしで入りますので 
ある程度初心者でもいけるような気がします。 
銃撃戦のときも遮蔽物が近くにあると自動で隠れる優しい仕様だし。 
 
・・・ちなみに、ノーマルで私は部分部分で何度も死んだり 
ちょこちょこ苦戦しつつもクリア。 
それなりに苦労と達成感を感じられる個人的には調度いいくらいの難易度でした(・ω・) 
 
 
TOMB_R_13.jpg 
■序盤では説明が、そこかしで出ます 
 
 
posted by torotoro at 14:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | トゥームレイダー

2013年05月02日

トゥームレイダー:ファーストインプレッション

トゥームレイダー 【CEROレーティング「Z」】 
 
amazonで予約しておりまして無事、到着 
現在30%程度まで進めております。なお、難易度はノーマルで固定。 
 
TOMB_RAIDER_00.jpg 
 
■どんなゲームなのか 
 
様々なギミックをクリアし、襲ってくる敵を倒し 
孤島のナゾを解いて脱出を目指す 
アクションアドベンチャーゲームです。 
 
トゥームレイダーシリーズの主人公である 
「ララ・クロフトの最初の冒険」を描いています。 
なお、実は舞台は日本の孤島。 
邪馬台国の伝説に関わるお話となっています。 
 
なお、Z指定ですがエロ的要素でなくグロ要素的な感じ(・ω・) 
 
 
■映画的なアクション 
 
そこかしで映画的演出がみられ、その中でアクションが楽しめます。 
 
TOMB_R_17.jpg 
■映画的な派手な演出 
 
こういったアクションをクリアしたり、敵や動物を倒した際などに 
経験値が手にはいり、キャラクターに色々なスキルをつけたりと 
成長要素もあります。 
なお、このゲームはオートセーブでゲームオーバーになっても 
大概ちょっと前くらいから、やり直しが出来て 
下手っぴにも優しい仕様となっています。 
 
TOMB_R_05.jpg 
■ストーリー中のアクションをクリアする事で大きく経験値をゲットできる。 
 
 
■戦闘はTPS+α 
 
武器は最初は弓のみ、その後銃や近接武器などもゲットして戦います。 
武器や道具をゲットする事により、少しづつ戦い方にも 
幅が増えていく感じもあります。 
基本的に戦闘はTPS(サードパーソンシューティング) 
 
TOMB_R_08.jpg 
■近接戦闘時に相手の攻撃を避けて、隙が見えたところに攻撃とかもあり 
 
 
■やや多い、QTE 
 
画面中に出るボタンやレバーなどの指示通りに入力する事で 
ゲームを進めていくQTE(クイックタイムイベント)は 
このゲーム結構大目な印象です。 
 
TOMB_R_03.jpg 
 
個人的には、爽快感とかあまりないし、レバガチャ指示が多いので 
QTEについては、イマイチな印象。 
 
 
■利用できる物は光る 
 
ゲーム中色々なギミックが用意されていますが 
グラフィックがリアルなので、ただ見ただけでは何が利用できるのかは 
分かり辛い・・・と、言う事でこのゲームでは 
ボタンを押す事で、利用できるギミック等が光るというシステムが入っています。 
 
TOMB_R_02.jpg 
■画面が白黒になり重要なものは光る 
 
逆に言うと、意味ありげに見えても光ってなければ 
重要でないという事で。分かりやすくはあります。 
 
 
■アイテム集めなどのサブ要素 
 
サブ的遊びとして、文書やアイテム集めエリア毎に設定された 
チャレンジなどがあります。 
各エリアに用意されたベースキャンプは一瞬で別のベースキャンプに移動出来る 
仕様になっていて、クリアしたエリアに戻ってアイテム集めなどをやる事が 
容易になっています。 
 
サブ要素をやると経験値などが手に入るので下手っぴな私なんかは 
やったほうがゲーム進行的には良かったりします。 
 
TOMB_R_11.jpg 
■ベースキャンプでは一瞬で移動できる「ファストトラベル」が使える 
 
■(個人的に)気になったところ 
 
 
個人的には全般的に若干「やらされている感」を感じます。 
理由の一つはQTEが、やや多い事。 
 
第二の理由は、ギミックを解く際に最終的にどうするべきなのかが 
見えないギミックが多い感じでして・・・ 
前述しましたように重要な部分が光るのですが 
それをなんとなくこなしていったら最終的にクリアしちゃった・・・ 
という感じになりがちで結果、「解いてる」感がやや低く 
「やらされている感じ」がちょっと。 
 
まぁ、私が遊んでいるのはまだ序盤なので 
あまり考えるタイプのギミックを用意していないという事かもしれませんが。 
 
 
■まとめ 
 
楽しんで遊んでおります。 
アクション映画風のアクションアドベンチャーといった感じ。 
ちょっとやらされている感じを含め、気になるところがチラホラは 
ありますが。 
 
なお、Z指定でグロ要素はそこそこですが、ありますので 
ある程度耐性がある方向きかと。 
 
ゲームオーバー時に直ぐ手前から再開可能ですし 
難易度変更もあり、操作説明がそこかしで入りますので 
ある程度初心者でもいけるような気がします。 
銃撃戦のときも遮蔽物が近くにあると自動で隠れる優しい仕様だし。 
 
TOMB_R_13.jpg 
■序盤では説明が、そこかしで出ます 
 
 
posted by torotoro at 17:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | トゥームレイダー