2014年01月30日

「闘神都市」到着〜♪

闘神都市(amazon) 
 
 
本日発売となりました「闘神都市」到着しましたー。 
 
tousintosi_00.jpg 
 
ちなみに私が今回購入したのはノジマオンラインからです。 
結構、価格が安いことが多いショップなので、実は最近重宝しています。 
 
んで、ついでといっては何ですが 
個人的に気になっているゲーム「アイランデイズ」 
 
IsLandDays_01.jpg 
 
・・・「スクールデイズ」のスピンオフタイトルなんですが 
ちょっと前から楽天などでは予約始まってまして、ノジマでも予約開始しないかなーと 
覗いてみたところ、予約始まっていました。 
しかし商品説明を読むと、ちょっと意外な事が・・・ 
 
IsLandDays_00.jpg 
 
※このソフトは18歳未満の方には販売しておりません。 
ですと・・・ 
 
( ゜Д゜)まさかのZ指定キターーーー!! 
 
・・・ただ、こういう表示しているの私が確認した限りでは 
今の時点(1/30)ではノジマオンライン関連のみなので 
ノジマのミスって可能性もありますが。 
でも「スクールデイズ」のスピンオフという事でありそうで怖い。 
エロよりもむしろグロでありそうで怖い(( ;゜Д゜)) 
 
追記: 
本日(2/12)にノジマオンラインを確認したところ 
「アイランデイズ」の商品説明から 
※このソフトは18歳未満の方には販売しておりません。 
の記述はなくなっておりましたので、残念ながら(?) 
ノジマオンラインのミスだと思われます。 
 
 
posted by torotoro at 20:01 | Comment(2) | TrackBack(0) | 闘神都市

2014年01月27日

ゼルダの伝説 神々のトライフォース2:色々コンプ

クリア後もハードモードでちくちく遊んでおります 
「ゼルダの伝説 神々のトライフォース2」 
結構遊び込みました。 
 
ZELDA_t2_10.jpg 
■マザーマイマイ、イベントコンプ(これクリアするとかなり戦闘が楽に) 
 
ZELDA_t2_09.jpg 
■すれ違い通信の記録リストをコンプ(クリア後にちょっとしたおまけが) 
 
ZELDA_t2_11.jpg 
■ハートの器をマックスまでコンプ 
 
ハートの器は最後の一個だけ攻略サイト見ちゃったんだけど 
実は、ノーマルで遊んだ際に見つけていた奴だったんで 
一応は自力コンプ(?)ということで(・ω・) 
 
操作感がいいので歩いているだけで結構楽しいこともあり 
チクチク遊んでしまいましたさ。 
 
 

2014年01月26日

ゼルダの伝説 神々のトライフォース2:ハードモードクリアー

「ゼルダの伝説 神々のトライフォース2」ハードモードもクリアしましたー。 
 
 
ZELDA_t2_08.jpg 
 
難易度的には序盤から中盤がきついかなと。 
最初、ハートのマックスが3なんですが、一発攻撃食らうと 
2減るので二回連続で攻撃食らうとアウト。 
ただ、順序よくパワーアップできれば 
終盤に向かっては難易度は低くなる感じ。 
私は赤い服見つけられてなかったのでラスボスは 
ちょっとキツかったですが。(薬のみまくりでなんとか) 
 
ハードモードはノーマルとは違った緊張感で楽しめました。 
ストーリーも、ほんのちょっとですが付けたしがありましたし。 
(ホントにちょっとしたものなので 
それ目当てでプレイするのは、お勧めしませんが) 
 
 
あと、実はこっそり 
 
nankoufuraku_sngokuden_00.jpg 
 
こちらを購入、ストーリーモードはクリアしました。 
多分、あまり数が出ていないソフトなので品薄になったら困るかなと思った買ったのですが 
よく考えたらコレ、ダウンロード版でてるからいらん心配ですよねー。 
 
クリア時間は15〜17時間くらい? 
エクストラも多少遊んだのでクリア時間がはっきりしないのです(・ω・) 
 
 

2014年01月11日

ゼルダの伝説 神々のトライフォース2:クリア後レビュー

ゼルダの伝説 神々のトライフォース2 
 
 
「ゼルダの伝説 神々のトライフォース2」クリアしましたー。 
クリア時間は21時間程度。 
それなりに丁寧に廻ったつもりだったのですが 
実は大きな目なイベント(マザーマイマイのイベント) 
を全部すっとばしてのクリアでして 
クリア時間としては、短め〜普通程度かと思います。 
 
マザーマイマイがいる場所に行ったつもりで実はいっていなかった為 
存在を知らずにクリアしてしまったのですよね(・◎・) 
 
最近の任天堂ゲームらしく、短くサクッとも 
長くジックリも遊べるゲームかと思います。 
 
■どんなゲームなのか 
 
ジャンルは「アクションアドベンチャー」 
(私はゼルダは「アクションRPG」の方が印象として、しっくりくるのですが 
敵を倒してもレベルアップしないゲームなのでRPGではないんかな) 
 
敵を倒しながら、さまざまな道具を使って各所にあるギミック(仕掛け)を解き 
ストーリーを追っていくゲームです。 
 
「神々のトライフォース」と一応時系列的なつながりはありますが 
多分、数百年後といった話で(神々のトライフォースの話が伝説として残っている) 
話のつながりは薄く前作を遊んでいなくて普通に楽しめます。 
(そもそも前作がリアル時間で二十年以上前のゲームですし) 
 
 
■親切設計 
 
ゲームの序盤はきっちりチュートリアルも兼ねた 
段々と、ゲームに馴染んでいける作りになっていますし 
フィールド上ならば次にどこに行くべきか 
常に下画面のマップ上に表示されます。 
(複数ヵ所の場合もあり) 
 
ZELDA_t2_04.jpg 
■フィールド上のどの場所にいけばメインシナリオが展開するか表示される 
 
またヒント機能として大まかな指針をしめしてくれる 
「占い師」とフィールド上でのギミックの解き方のヒントを教えてくれる 
ヒントおばけ(ヒントメガネというアイテムを使うと見えるようになる) 
が用意されていて、至れり尽くせりと言った感じ。 
 
 
■幅広い遊び方 
 
ゼルダの伝説シリーズは色々なアイテムを駆使して 
ダンジョンのギミックを解いていくゲームで 
ダンジョン毎に大概ギミックを解くキーアイテムがあり 
それがダンジョンに隠されているのが毎度でしたが 
今作は、そのアイテムを一箇所でまとめて 
レンタルと販売を行うシステムになっています。 
(レンタルの場合はゲームオーバー時にとりあげられて 
再度レンタル、または購入しないとだめ) 
 
レンタル料金は結構安いので序盤でまとめてアイテムをレンタル 
する事は十分に可能になっており、どのダンジョンから解くのか 
かなり自由に出来るようになっています。 
(なお、そのダンジョンのキーアイテムはダンジョンの入り口前で 
示されており、そのキーアイテムがないとダンジョン自体に 
入れない作りになっているため、入ってから困るということは 
ありません) 
 
ZELDA_t2_06.jpg 
■ダンジョンの入り口にキーアイテムが描かれており、それを使用しないと入れない 
 
またクリアに必須でない遊びも多く用意されていまして 
シリーズおなじみの「ハートのかけら探し」 
(かけらを四つ集めると体力であるハートが一つ増える) 
私がスルーしちゃった「マザーマイマイのイベント」 
必ずしも解く必要のないミニダンジョン。 
ルピーを払って遊ぶミニゲーム類。 
すれ違い通信でやってくるシャドーリンクと戦い 
様々な実績をクリアしていく遊び。 
・・・と、幅広く用意されており 
またクリア後は敵が強くなる 
ハードモードで遊べるようにもなっています。 
 
ZELDA_t2_03.jpg 
■クリア後、新しく始める際にハードモードが選べるようになる 
 
 
■今作の特徴 
 
ゼルダの伝説シリーズは基本、一本道でしたので 
先に挙げた自由度が広い事が特徴の一つでありますが 
他に挙げられるのが「壁絵」と化して、様々なギミックを解く 
遊びと、と上下の高低差を生かしたフィールドやダンジョンのつくりです。 
 
この二つのおかげで、個人的には 
今までのゼルダシリーズとはまた一風変わった新鮮な感じで 
ギミック解きができ、いいアクセントになっていると感じました。 
 
 
■まとめ 
 
任天堂のゲームらしく、操作性も良くきっちり堅実な作りの上に 
新たな遊びが乗っかっているゲームで 
安心して、そして新鮮な気持ちで楽しめました。 
前述しましたが、サクっと遊ぶ事もじっくり遊ぶ事も出来るようになっており 
幅広い層を意識したゲームになっています。 
 
個人的にはアイリンのツンデレぶりが最高です// 
 
幅広い方にお勧めできると思いますが 
メインの作り自体はやや小粒ですので「大作」を期待する方には 
お勧めはしません。 
 
 

2014年01月01日

ゼルダで迎える年越し

明けましておめでとうございます。 
 
毎年、大晦日はテレビなどを視聴しながら 
年明けの瞬間を意識して迎えるのが常なのですが 
今年はゼルダ遊んでたら何時の間にか年越してました(・ω・) 
 
ZELDA_t2_00.jpg 
 
とりあえずアイリンがツンデレ過ぎて、好み過ぎるw