2015年05月19日

ゼノブレイドクロス:戦闘についてチラホラ

絶賛、横道プレイ中の「ゼノブレイドクロス」
「ゼノブレイドクロス」の戦闘は一筋縄ではいかない部分があり、なかなか難しいです。

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■こんなの何回も出している私だから説得力があるのかないのか(・ω・)でも難易度下げた事はない

このゲームの戦闘はリアルタイムバトル。
多数の敵だったら、どの敵から倒すのが良いかという判断とか
相手によっては攻撃を封じるために部位破壊を狙うといった作戦
そしてリアルタイムで突発的な出来事に対処する事が必要です。
ただ、実は戦闘の事前準備もかなり大切なゲームになっています。

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■バトルはリアルタイムバトル。

アーツ(技)は1キャラクターにつき最大8つまでしかセット出来ません。
なので、アーツにどういうバリエーションを持たせるか、またアーツの効果やリキャストタイムなどを
考慮して、どう戦うかを頭に描いておくかが重要。
適当にセットすると戦い辛い組み合わせになってしまいます。

また、装備が実は一筋縄ではいかず、「万能で強い装備」っていうのは実はありません。
このゲームの装備はゲーム内の「企業」が造っているのですが
企業毎に造る装備に特徴があり、それぞれが一長一短。
特に強敵に対しては相手の長所を消して短所を突く、有効な装備を用意する事がかなり重要です。

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■例えば、このイイ尻をした敵は電撃攻撃をしてくるので電撃耐性を持った装備をすると有効

それでも適わないようだったら、戦場の近くのデータプローブを戦闘支援用に変える事を
やってみるとかも必要。
ぶっちゃけ第九章は私、苦労しました。苦労した分勝てたときは凄い嬉しかったですけど(・ω・)


なお、このゲームではフィールド中の敵が(一応)全て見えており
レベルとその性質が見えるようになっています。
(ちなみに「一応」というのは、視界の外から降りてきたり草や岩に擬態している敵もいるので。
これらは注意深く見ないと、見えない相手といえるでしょうか)
フィールドにいる敵は序盤に訪れる場所でも非常に強い敵がまぎれており
これらを上手く避けて進む必要があるようになっています。
戦闘はそのままフィールド上で行われ、敵が通りかかったりすると
更に相手が増えてしまったり、そいつが非常に強い場合もあるので戦闘を仕掛ける場所も
かなり重要でもあります。

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■レベルの大きく違った敵が同一フィールド上にいるのが、このゲームの特徴の一つ

敵の性質はレベルの横についてるマークによって分類されます。
目のマークがレベルの横についている敵は視界に入ったら襲ってきます。
また、雷マークのついた敵は視界に入らずとも側を通るとこちらに気がついて襲ってきます。
当然のごとく両方をつけた敵も。

ただし、逆に言うとどちらのマークもつけていない相手は自分からは襲って来ませんので
どんなに強い相手であっても直ぐ傍を通って大丈夫。
こういう相手は戦闘をしかけたり、戦闘に巻き込まれると攻撃してきます。

ドールを手に入れると、これで戦闘に挑めるのですが
生身とは全く比較にならない攻撃力と防御力を持っているので
ドール手に入れた当初は「反則」じゃね?と思うホドです。

ただ、ドールが万能かというとそうでもなく。
先ず一つは経験値の問題。
ドールで、ドールより小さな敵と戦っても、あまり経験値がもらえません。
なので、当然成長の阻害になるわけで。
あと、実は生身の人間に対しては手を出してこない(マークがついてない)のですが
ドールに乗ると手を出してくる(マークがつく)敵がいるのです。
このタイプの敵って非常にデカくて非常に強い敵であるのが多いので、こんながウロウロしている
場所をドールで移動するのは自殺行為となります。
(逆に人間には手を出してくるがドールには手を出してこない相手もいる)

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■このデカイ原生生物は人間だと御覧のようにマークなしですがドール相手は自ら攻撃してきます

なお、昼と夜でマークのつき方や活動が変わる原生生物もおり(昼または夜しか出現しないモノもいる)
フィールドを移動する際にこの性質を利用する事は大切だったりもします。



■かなりの余禄、かつちょっとネタバレ・・・・




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2015年05月15日

ゼノブレイドクロス:クエストに関してチラホラ

絶賛、ちくちく遊んでおります「ゼノブレイドクロス」
第三章が終わってからの自由度がヤバイ・・・というか自由過ぎるのですが。
以前も言いましたが、普通この手のオープンワールド系ゲームって
メインストーリーのイベントが発生する地点に行けばストーリーが発生するように
なっていますが、このゲームその発生自体がプレイヤーの自由に出来るので
本当に自由なんですよね。
んで、自由なだけでなく「これでもか」と大量の(サブ)クエストが散りばめられているのが
このゲームの特徴です。

んで、このサブクエスト種類があります。

■シンプルクエスト

ブレイドホームの近くにあるクエストボードから受けられるクエスト全般です。
指定されたアイテムを集めるだけ、指定された敵を倒しすだけ、といった
ストーリー性の無いものが殆どですが、後述します「キズナクエスト」や「ノーマルクエスト」に
繋がるモノもあるので油断できません。

■ノーマルクエスト

街中や、フィールドで困っっている人(赤いハテナマークが表示されている)
がいるので話しかけると発生するクエストです。

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■レーダー上でも赤いハテナマークとして表示。私は発見すると速攻話しかけますさ。

普通のRPGのサブクエストって感じでしょうか。数が半端ないんですけど。
なお「ゼノブレイド」と比較するとクエストの長さが長いモノが増えたように思います。
前のクエストがクエストを呼んで・・・みたいなものが多くなったような。
短いのも普通にありますけどネ(・ω・)

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■個人的に好きなノーマルクエストのワンシーン

分岐ありそうなのもあるんですが・・・
今回確認がイマイチできていませんっていうか、確認をあまりやっていません。
セーブデータ一つしか無いからね、やり直し面倒なんですよ(・ω・)

んで個人的に一番やっていて楽しいのが、実はノーマルクエスト。
展開が一番読めない(長かったり短かったりするし)ので。

あと、街にいるキャラクターに会話変化が現れるクエストでもあるのが好みでもあり。
直接関係者だけでなく、間接的に関係があるような人間にも変化があると
「凝ってるなぁ」と関心しつつ楽しくもあり。


■キズナクエスト

これゲーム開始当初は「戦闘に参加するキャラクターに関するクエスト」と思っていたのですが
戦闘に参加しないキャラクターも含まれます。
また、このクエストはセグメント(六角形)がハッキリ表示される
縮小マップ上に必ず表示されるモノかと思っていたのですが
これも実はそうでもない事が最近っていうか、ちょっと前に分かりました。

・・・っていうかキャラクターが新規参加するモノに関しては表示されていないものが多い。

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■基本的にキズナクエストは発生すると縮小マップに表示されますが、中にはそうでもないのも


今、もうプレイ時間100時間超えましたが、今更気が付いた参戦可能キャラクターも・・・・

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■マードレスは前々から、いるのは知っていたのですが参戦キャラとは思わなかった

ただ、セグメント(六角形)がハッキリ表示される縮小マップ上に表示がないキズナクエストも
セグメントを薄く表示する縮小マップ上には小さくですがキズナクエストの
マークが表示されるので、こっちで判断するのが正しいみたいですね。


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■今更、こちらのマップにキズナクエストが表示されているのに気が付きました、本当に今更(・ω・)

んで、この「気付き」で追加有料DLCのイエルヴとHBが既にキズナクエスト受けられると知った始末。


なお、キズナクエストは続きモノであるのが大半。サブエピソード的な感じでしょうか。
キャラクターとのキズナの値を上げないと遊べないのが大半なのですが
キズナ値上げるのは結構手間。その上ストーリークエストは参戦メンバーが限られるので
サブキャラクター達の参加機会が少なく、ストーリークエストは(サブキャラの)
レベル上げとキズナ値上げにはイマイチ使いづらくもあり。
んで、(戦闘参加可能な)サブキャラクターは多い・・・キズナクエストも多いので
これを全部遊ぶのは骨が折れそうではあります。
その上、私新たな参戦キャラックター×四人分の追加DLCで私買っちゃいましたしネ(・ω・)

大量のサブクエストが用意されているこのゲームでですが
サブクエストクリアに強い味方がいるのも事実。

■寄り道好きの強い味方・ナビゲート設定

このゲームでは、どのクエストをナビゲートの対象とするか自由に設定できます。
ナビゲート対象とされたクエストは目的地が(画面右上の)レーダーに表示されるようになります。
そして、ナビゲーションボール(起動させると目的地に向かって飛んでいく光の弾)
を追いかける事によって、目的地へ向かう事も可能。

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■時に未開の場所への導きともなるナビゲーションボール

ナビゲーションボールはアホな動きをする事もあるんですけど
作中ナビゲーションボールの知能は「タツ並み」という説明が出てくるので
ある意味納得せざるを得ません(・ω・)

ただ、何でもかんでもナビしてくれる訳ではありません。

基本的にドロップアイテムは複数拾うようなもの(通常落ちているモノ)は駄目。
一つしかない「特殊なドロップアイテム」はナビしてくれる場合が多いです。
(クエストイベントの性質上、ナビしてくれない「特殊なドロップアイテム」もあり)

なお、ドロップアイテムについては情報を持っている人もいる・・・けどね。
人数多いからキャラクターの。

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■こういう「情報を持っているキャラクター」は実はいます

しかも、実質街は一つなので、新たな場所で新たなキャラクターから情報を
得るみたいな流れはありません。なので「情報を持っているキャラクター」を探すのが大変ではあり。

討伐クエストの対象はナビしてくれますが
討伐する事によってアイテムをゲットするタイプのクエストはナビが出ません。
ただ、この手のアイテム(マテリアル)はそもそもブレイドホームの
ネットワークコンソールで報酬チケットを使う事で買えますが。

人の居場所とかは、普通はナビをします。
「ノポン友好条約」はナビが出ないでビビりましたが
(基本的に自力プレイですが、アレはさすがにネットみました(・ω・)
どうも、アレは不具合くさいですね。


まぁ、寄り道プレイ好きの私としては、やる事多過ぎなんですがw
それが嬉しくもあり、あまりメインが進まない原因でもあります(・ω・)


※この後、余禄・・・ややネタバレ





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posted by torotoro at 23:20 | Comment(0) | XenobladeX

2015年05月12日

ゼノブレイドクロス:ファッション装備が可能になりましたさ

チクチクと楽しんで遊んでおります「ゼノブレイドクロス」
このゲームでは、装備を変えると実際のキャラクターの服装に反映されますが
やはりお気に入りのデザインというものもあったり、デザインが気に食わない装備も当然あるわけで。

で、ゼノブレイドクロスの公式ツイッターにて
以前、装備を変えても見た目を固定する事が出来る仕様があるというお話が出ていたのですが
(確かツイッターの話ではクリア後に出来るような話でしたが)
何時の間にやらその見た目を実際の装備と変える事が出来る機能
「ファッション装備」が可能になっていました。

なお、電子説明書に「ゲームを進行させると出来るようなる」
とあるので最初から出来るわけではない模様・・・
・・・しかし、まあ本当に気が付いたのついさっき(プレイ時間は90時間超えました)だし
色々とイベントこなしているから、何が原因でこれが開放されたのか良く分かってはおりません(・ω・)
いや、「ファッション装備」はインナー装備の変更画面からサブメニュー(Xボタン)を表示させないと
選択肢が出てこないので気が付きづらいのですよ。
通常は単にインナー装備を変更させてプレイ・・・サブメニューは表示させませんので。

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■装備を見た目に反映させるように戻す場合はファッション装備のサブメニューから

んで、ファッション装備を利用すると(?)防御力とか気にせず普段からこんな服(?)を
着させられるわけです。

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■かなり防御力的には弱い装備・・・ドールスーツですので

ところで、このゲームは男女の分け隔てなく装備って着用でき、それがキャラクターの初期装備にも
及んでいるので「エルマの初期装備」だの「リンの初期装備」だのが主人公(男)が着用できるわけで
コレなんか、ちょっと変態っぽい・・・いや変態っぽくさせるのは私ですが(・ω・)

あと、一応ちゃんとイベントで分岐がある事を確認。

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■ふられる場合
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■付き合う場合

こういう軽い(?)のだけでなく人間の生死にかかわるモノもあるはずなんですが
今回セーブデータが一つだったり、リセットするとスコードから離脱する事になるので
イマイチ確認がやりづらいです。精神的に。


posted by torotoro at 02:02 | Comment(0) | XenobladeX

2015年05月09日

Splatoon完成披露試射会参加せり(ちょっと追記)

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「Splatoon(スプラトゥーン)」のオンライン体験版参加会。
「完成披露試射会」に参加しました〜、しかし・・・

披露試会って字面がHだと思う(・ω・)

「Splatoon(スプラトゥーン)」は所謂TPS(サードパーソンシューティング)
三人称視点のシューティングの一種です。
特徴的なのは武器はインクを発射したり塗りたくるモノであるという事。
そしてこのゲームのメインの、今回の試射会でも遊べたオンライン対戦は
インクでステージを塗った面積によって勝敗をつける4対4のチーム戦というルールになっています。

試射会は本日12:00〜13:00と20:00〜21:00、そして明日の4:00〜5:00に開かれます。
んで、昼の部と夜の部の両方に参加しました。
ぶっちゃけた話、昼はほぼ一時間まるまる参加して一回も勝てませんでした〜(;´Д`)
うーん「私足ひっぱてる?」って結構思いましたが夜は勝利した方が多かったですさ。

最初に簡単なキャラメイキング(男の子or女の子&肌と目の色を選択)をして
次にチュートリアルプレイ、そして実戦という流れでした。

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キャラの向きはRコントローラー+ジャイロセンサーで変えるのですが
最初「コレ扱いずらいかも」と思ったものの慣れたらむしろイイ感じ。
オプションでコントローラーのみにも出来るので試したのですが
ジャイロの方に慣れるとむしろ遣り辛く感じるくらい。

ちなみに今回使えた武器は四種類。
わかばシューター・スプラシューター・スプラローラー・スプラチャージャー。
個人的に一番扱いやすかったのが意外な事に(?)ローラー。塗るの楽だし、結構強い。
ついでに言うと塗って走るのが楽しい(・ω・)途中からは一番多く使ってました。
しかしローラーのスペシャルウェポンは発動が察せられやすいので上手い人相手だと
逆にねらい目にされるのね。バリア張られて、狙い撃ちとか。「やられた」って感じでしたさ。
一番扱い辛かったのがチャージャー。コレはテクニシャン向け武器だなと思いました。
私のような下手っぴユーザーには難しい代物。

あと、今回遊べたステージは二種類。
せまい「ハコブク倉庫」と、広い「シオノメ油田」です。

倉庫の方は狭い故に敵と当然ぶつかりやすく、戦闘が発生しやすいステージという印象。
ただ、場合によっては一方的な展開になる事も。
途中まで勝ってたのに何時の間にやら一方的に負けてるなんて事もありました。

油田は広いので敵にみつからずにスイスイ塗りを楽しめる(?)感じ。
ただし、一旦自分達の陣地に塗った場所が塗り返されやすく
ゲームパッドに表示される現在の戦況を確認しつつ遊ぶ必要性を高く感じました。
こちらのステージは僅差の勝負になる事が多く、塗ったり塗り返したりで
勝ち負けが最後まで分からない展開になる事が多かったです。

敵に倒された場合は、短い時間をおいて自軍のスタート地点に戻されます。
んで、スタート地点から味方のいる場所までスーパージャンプで行けるのですがこれが結構危険。
敵がいる場所だと「いい的」になりかねず
「やられる」→「スーパージャンプ」→「やられる」事は結構多し。
ゲームパッドで戦況を把握して、地道に自力で進むかスーパージャンプかの判断が重要。
私は最初はスーパージャンプを毎度使ってましたが、自力で進む方が安全なのが分かってからは
スーパージャンプの頻度は減少。安全に行けるような場合にのみやってました。
慣れてきてインクの中をスピードに乗って泳いで進むのが多少上手くなった&気持ちよくなった
のもありましたが(・ω・)ほんとインクの中泳ぐのが気持ちイイっすね。
そして(ノーマル)ジャンプとボムを私は結構忘れて遊んでました(・ω・)

いや、移動と、メインウェポンが使えると「それなりに」遊べるので
それ以上の操作・・・サブウェポン・スペシャルウェポン・(ノーマル)ジャンプは
やや忘れがちになるのですよ。下手っぴユーザー&操作に慣れるのが遅い私は。
まぁ、ここらが上手く使えるようになって「操作を覚えた」といえるのでしょうね。
ここらはホンチャンになったらシッカリ使えるようになりたいところデス。

なお、自分の装備を買う事などに使うポイントは
それぞれが塗ったポイント+勝利ポイントという形なので
チームの勝敗と共に個人が頑張る意味は結構あったりします。
最終結果で個人成績も出るんですが、これでそれなりに頑張れてるとちょと嬉しくもなりますし。

あと、メンバーが揃うまでなどの待ち時間にはゲームパッドでミニゲームが遊べるんですが
これが結構面白く。しかし当然待ち時間に遊んでいるから途中で終わるじゃないですか。
んで、次の待ち時間にまた始めると、ちゃんと前に遊んだ状態の続きからになるんですよね。
コレが地味にちょっと良かったです。

posted by torotoro at 21:32 | Comment(0) | Splatoon(スプラトゥーン)

ゼノブレイドクロス:有料DLC購入せり

昨日「ゼノブレイドクロス」の有料DLCが配信開始されました。
内容は・・・新キャラ追加クエストが四人分とサポートDLCクエストが三種類。

新キャラ・・・と、いいましても今回の四人のキャラクター達は
元々ゲーム上には存在しております。
街中で話しかけられるNPCとしてですが。
んで、今回配信開始となりました追加コンテンツを購入・ダウンロードすると
それぞれのキャラクターの関連するクエストを遊べるようになり仲間にも
出来るようになるというもの。

横道好きの私としては、ちょっと見逃せないものなので当然、全員分購入。
とりあえず「ボゼ」と・・・

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「アクセナ」の

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最初のクエストだけはクリア。
他のキャラはまだ私のプレイ状態だと条件が合わないのか発生せず。
なお、この二人の最初のクエストはクエストボードで
クエストを引き受けると、キズナクエストが発生すると言う流れでした。

※追記:
残りの二人については発生していたけど気が付いていなかった事が発覚
ブレイドエリアと商業エリアにキズナイベントが発生していました。
実は、アクセナのポゼの方が必要レベルが高いし



んで、サポートDLCクエストは、通常のクエストよりも
「経験値&クラス経験値&バトルポイント」or「お金&ミラニウム」or
「キズナポイント&ユニオンポイント」が多く得られるという三種類のものです。
そして、こちらも購入。
・・・と、いうかキャラクターそれぞれの追加クエストが500円で四人全部で2000円
サポートDLCクエストがそれぞれ300円で、三種類全部買うと900円なのですが・・・
今回、配信開始になった
「新キャラ追加クエストが四人分とサポートDLCクエストが三種類」セットで
2000円で売っているので「それなら・・・」と買ったのです。
まぁ、ぶっちゃけキャラクターだけセットで安く売ってくれると嬉しかったんですけど(・ω・)

しかし、今さっき気が付いたのですがこのまとめ売りだけamazonとかのネットショップでも
売ってるのね

XenobladeX(ゼノブレイドクロス) お得な有料追加コンテンツまとめ買いセット [オンラインコード]
■XenobladeX(ゼノブレイドクロス) お得な有料追加コンテンツまとめ買いセット [オンラインコード]

ちなみにヨドバシだとポイントつきます。気が付いてりゃコレ買ったのになぁ(;´Д`)

で、サポートDLCクエストですが・・・コレはクエストボードで受けるのではなく
ブレイドホームのスコードクエスト等を受ける場所から受ける形です。
・・・っていうか、スコードクエストとかのオンラインクエストと同じような扱いというか性質のものです。
クエストを受けた後は、オンラインクエストを受けた際に入るドアから入って
制限時間内にクエスト達成を目指す・・・というもの。
スコードクエストと違うのは(当然ですが)他のプレイヤーとは遊べない事と
クリア後も何回も遊べる事。

なお、現在のレベルのよって受けられるクエストが制限されるのもオンラインクエストと同じ。
で、キャラクターとのキズナが上がるの遊んだけど現状の私のレベルで受けられるクエストだと
「こうかはばつぐんだ」というホドでもないかな?

posted by torotoro at 08:24 | Comment(0) | XenobladeX