2018年05月21日

GOROGOAをクリアした

Nintendo Switchで発売されている「GOROGOA」をクリアしました。
(クリア後プレイ出来る、おまけの2012年デモ版も含めて)

gorogoa_00.jpg
■デモ版も良く出来ているが、比較すると製品版はより洗練されている

発想力と想像力を試されるパズルゲームの一種です。価格は1500円。
個人的には物量としては1000円位の印象ですが
手書きグラフィックの凄さと特異なゲームの特徴を慮れば
十二分に値段分の価値はあるかなと思います。

グラフィックが手書きでパズルを解く事で物語が進行していくのですが・・・
ゲーム内容については似たゲームが無いので説明が難しい為、動画を紹介。

「ニャニャニャ!ネコマリオタイム第112回」で序盤のプレイを
実況動画風に紹介しているのですがコレが一番分かり易い。
百聞は一見にしかず。


■GOROGOAの紹介のトコロから始まります。

※ある種ネタバレではあるので、気になる人は途中まで見て止めるのが良いかも。
こんなカンジのゲームが続きます。なので雰囲気が気にいった人には合うかなと。
実は私はこの動画みて買う事を決めました(・ω・)


【ブログ内『ダウンロード専用ソフト:Switch』カテゴリへのリンク】

2018年05月20日

今更ながらゼノブレイド2クリア後レビュー

もう二周目プレイもラスボスを残すのみになりました。
んで、超今更ながら「ゼノブレイド2」クリア後レビューです。
個人的には楽しんで遊べました。現在進行形でもありますが。
プレイ時間500時間超えたぜ、オイ。
(傭兵団任務の為の放置時間もかなりあるケド)

ちなみにプレイ前はダイレクトなどの事前情報はカットしておりました。
ゼノブレイドクロスが事前映像でかなりネタバレかましてたんで(・ω・)
今みたら「ゼノブレイド2」のダイレクト関連の公式動画
中盤あたりまでのネタバレあるので(かなり今更な話ですが)
気にする人は見ないのが良いでしょう。


■どんなゲームなのか

フィールドマップ、街、戦闘が一つのフィールドでシームレスにつながった形のRPGです。
圧倒されるのがギミックの物量。
メインシナリオも結構な長さがありますが、サブクエスト数が100を超えます。
クエストは簡単なモノもありますが、凝ったモノの比率が高いです。
フィールドマップや街もある種ギミックの塊で、ちょっとした工夫や観察力を
発揮しないといけない場所(メインシナリオで行く必要のない場所)が
沢山用意されております。

そして圧倒的な物量のギミックがありながらも丁寧さもあり。
例えばギミックについては導線が様々な工夫で用意されてたりとか。
(夜になると明かりで隠し通路の入り口が照らされたり)

基本的に丁寧且つ、凄い物量のゲームです。
良くも悪くも「凝っているゲーム」なので軽く遊ぼうという人には向きません。
腰を落ち着かせてじっくり楽しむ人向きのゲームです。
ただ端から端まで味わいつくそうとすると作業的にならざる負えない要素もあるので
「完全クリア目指すぜ!」てタイプの人には、ややお勧めはし辛い面もあります。
・・・まぁ、でもゼノブレイドシリーズで初めて私は(多分)クエスト全部(完全に自力で)
クリア出来たので難易度的には端から端まで味わうには良いかも(どっちなんだよ)


■凄まじく凝ったフィールド

街・フィールドマップ共に細かい高低差を利用したフィールドで非常に凝っています。
ミニマップがあるんですが、それを見ただけではすべて把握する事は不可能。
ぶっちゃけ何百時間も遊んだ私が「え?こんなトコロあったの?」と
今でも発見があるくらいに。
(いや、私の探索が下手くそってセンもあるかもしれませんが)

クエストの進行は指示された地点に行くと進行する形のモノが多く
その場合はミニマップに場所がマーキングされた上に
通常画面では現在位置からの距離と高低差の有無が表示されます。
ただ前述のようにミニマップを見ただけで地形を把握する事は難しく
「大体の位置は分かるんだけど、どう行けばイイのか分からん」というのは
結構あります。まぁ、それ自体がゲーム性というか。

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■クエストまでの距離と高低が画面上に表示。

ただしメインシナリオを遊ぶだけならば、それほど迷わない
・・・って言いたいケド、メインシナリオでも、多少迷うトコロあったりします。ええ。
サブのクエストに比べれば難易度低めだし、比率も高くはありませんが。

なお、ゼノブレイドシリーズではおなじみの仕様ですが
フィールド上に居る敵はレベルが一様ではなく、とんでもなくレベルが高い敵が
紛れ込んでいる事がままあり(今回は天候によって強い敵が現れる場合もあり)
そういった敵を避けて進んでいく緊張感のある仕様になっています。
まぁ、死んだ場合のペナルティーは最後に立ち寄ったスキップトラベルのポイントに
戻されるだけという軽さなんですが。

またレベルが高くなれば通れるようになる場所やブレイドを育てる事により
クリア出来るギミックというのもあり
時に行きつ戻りつをするゲームデザインになっています。


■やや軽い要素を含むアニメ的な雰囲気

キャラクターのモデリングデザインが「ゼノブレイド2」はやや軽いアニメ調ですが
ゲームの雰囲気もそれに沿ったモノになっています。

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■アニメ調のモデリングデザイン

「ゼノブレイド」「ゼノブレイドクロス」と比べるとやや軽い要素が多く
軽い部分と重い部分のギャップをやや大きく感じました。
そういった面で(一応セーフの範疇ではあるのですが)ちょっと気になった
トコロもありました。まぁ、これはの嗜好の問題ですケド。

■色々な要素が詰まった派手な戦闘だが、完全に理解しなくてもプレイは出来る

ゼノブレイド2の戦闘は徐々にやれることが増えていく
やや複雑なリアルタイムバトルです。
戦闘は通常のフィールド上でそのまま入り、近くに敵がいた場合
参戦してくるというトコロは「ゼノブレイド」シリーズの特徴を受け継いでいます。
なので敵をおびき寄せて戦ったり、場所によっては避けて通る必要もあります。

見た目も当初はやや地味ですが、やれる事が増えていくにつれ派手に
アニメ的なカッコイイ演出が見れるようになります。

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■ゲームの進行で派手になっていく・タイミングでボタンを押すQTEの要素あり

そしてやれる事が増え、敵のバリエーションが増えると共に戦闘のキモも変化します。
ゲーム当初はどのタイミングで回復スキルを使うかといったトコロが重要ですが
相手の属性から使うスキルを選んだり
コンボを使ったり、その為の事前準備のパーティー構成を行ったり
敵の攻撃の性質から使うスキルとそのタイミングを判断したり・・・といった風に。

ただRPGなので、レベルアップでも押し切れるし
(バージョンアップで戦闘難易度下げられるようになったし)
複雑な要素を完全に理解をしなくても戦略をそれほど練らなくても
ストーリーを進める事は十分できます。
戦闘を楽しむには、やはり理解はした方が面白くはありますけどね。

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■LV3とLV4必殺技は全レアブレイドに専用演出がある

■マルチタスク的に楽しむゲーム

「ゼノブレイド2」では前述しましたようにメインストーリー以外に
大量のサブクエストが用意されおり、直ぐ解けるモノもありますが
ストレートに進められないようになっているモノも多々あります。

なのでサブクエストを同時並行的に進める事になるのですが
他にもやる事・やれる事が(中盤以降)多いので色々な事を
同時並行的に進めるという感覚が強かったです。
他のRPGでも似たようなところは多少なりあると思うのですが
サブクエストの大量さと、やれる事の多さが拍車をかけています。

ブレイドを派遣するとリアルな時間経過で結果がでる「傭兵団任務」を
させつつ、サブとメインを緩やかに進め、ブレイドの育成も計り
ブレイドを育てた結果とか新たに行けるようになった場所によって
進行を止めていたサブシナリオを進められそうだとなると戻ったり・・・

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■最終的に三隊同時派遣可能な傭兵団。派遣時間は20分〜2時間だがメンバー選定で大幅に短縮可能

個人的には、こういった色々な事を行きつ戻りつ並行的に進めるプレイングは
楽しめたのですが人によっては合わないかもしれません。

■ブレイドとクエストについて

「ゼノブレイド2」の大きな特徴にブレイドという存在がありまして
このゲームではメイン以外に27名(ゲーム発売当初の人数)のレアブレイドが
用意されそれぞれにクエストがあります。

ブレイドはコアクリスタルという鉱石(?)から生まれるのですが
冒険をしていると、そこかしでコアクリスタルをゲットする事となります。
レアブレイドのコアクリスタルを手に入れるイベントやらクエストもあるのですが
多くのレアブレイドは通常のコアクリスタルと同調した時に確立で出現します。
バランスとしては最初は比較的出やすいが、段々と出なくなる感じ。
(推測としては其々のレアブレイドに出る確率が設定されていて
序盤は確立が累積されるので出やすいが、残り数が少なくなると出なくなるのかと)
ラスト2〜3体になるとホント出ないので、全員揃えようとすると苦行と化します。
アプデで同調シーンがカットできるようになったので(かなり)マシになりましたが
ぶっちゃけそれでも、かなり面倒(・ω・)

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■シンプルモードはレアブレイドの同調シーンが(その場で)見れないので痛し痒しの面はある

また前述しましたようにクエストは同時並行に進めて、条件が整ったモノから
クリアしていくという形でバランスが取れているのですが
レアブレイドのクエストは、ブレイドを揃えるのが遅くなってしまう為
他のクエスト等がほぼ終わって同時並行に出来なくなるのです。
クエスト進行条件にブレイドの信頼度を上げる必要があるモノが多いのですが
戦闘やサブクエストをクリアする事で上昇するので他と同時並行的に進める分には
イイのですが、単独で上げようとすると途端に作業と化してしまうのです。

なので、ある程度サブクエストなどに見切りをつけて
楽しめる範囲で楽しむにはいいバランスなのですが
全部を遊ぼうとすると時間と手間がかかり作業感も強くなります。
なので「全部遊び切る」方向に舵を切るには、ある種覚悟が必要。

なおクエストは選択肢があるモノもありますが
(私が確認した範囲では)選択によってその後のクエストの発生の有無が
決定されるモノが一つありましたが、他は
それほど大きな変化は
見られませんでした。
※選択肢で発生の有無が決定されていると思っていたクエストが
単に条件を満たしていなくて発生してなかっただけな事が発覚



私の好みとしては分岐してその後のクエストが変化するようなモノを
沢山用意して欲しい(・ω・)
いや、それはカナリの贅沢というか、そんなゲーム殆ど見た事ないっていうか
ぶっちゃけ「ゼノブレイド」でしか見た事ないケド。
アレが私の理想過ぎるのでシリーズ作には期待してしまうのです。


■(個人的に)気になったトコロ

1.レアブレイドの(最終的な)出辛さ

前述しましたがレアブレイドの(大半が)出現が確立になっており
そして、全部出現させようとするとカナリの手間と時間がかかる
ようにできています。
で、コレが結局サブクエストをプレイする場合のバランスを
崩していると思うんですよね。
全部やる事をステイタスと考えてあえて茨の道にしているのかも
しれませんが。

また、有料DLCの追加クエストで
決められたレアブレイドがいないと進行が出来ないモノがあるのも
この仕様ですとチョット問題あるかなと。

2.キャラクターの台詞と行動

これはホント「個人的に」気になったと言える部分かもしれません。
詳しくはネタバレなので避けますが
やや雰囲気で流している部分があるかなと感じました。
まぁ、コレは好みの範疇だと思います
・・・逆にそこがイイと思う人もいそうだし。

3.戦闘時の地形の問題

ゼノブレイドシリーズでは通常のフィールド上で戦闘入りますが
そのおかげで、妙な悲喜こもごもというか事故が発生する事があります。

・・・味方が毒の沼にわざわざハマったり、崖から落ちたりとか
頻度は極小でしたが、見えない敵(階数が違っているとか)からの
攻撃があったり等。
ゼノブレイドクロスと比べるとかなり改善しているんですケド。

4.ムービーの量と長さがかなりある

実は私はムービーはある方が好みなので
これは「私としては」実は気になりませんでした。
ただ、人によっては気になりそうかなと。

5.携帯モードだと画質が大きく下がる

コレは結構、指摘されている事。私自身は「やや気になった」程度で
携帯モード、テレビモード両方で遊んでいました。


6.セーブが一個

私みたいに色々な分岐を試したいプレイヤーは一個はつらいのです。
複数くれい。


■まとめ

大作RPGの名前に恥ずかしくない物量をメインストーリーでも
サイドの広さでも持っている豪華なつくりのゲームです。
遊ぶ幅が広くやや複雑なのでゲーム初心者向けとは言い難いです。
軽く遊ぶには全く向いていませんし、逆に全部をやり切ろうとすると
苦しい面がありますが、サイドとメインをバランス良く遊ぶと
楽しく遊べるゲームではないかなと。
サブに関して、ややプレイヤーに厳しく作っている感はありますが。
(アプデで多少なり解消された面もあり)

若干、雰囲気で人を選ぶ面もありますがメインシナリオは
(細かい部分で気になるトコロはありましたが)
先の展開が気になりつつ十二分に私は楽しめました。

個人的には細かいトコロで気になるトコロもあり
仕様について一言いいたいトコロもありますが
山盛りのサブクエストとマルチタスクなプレイングは
好物でもあり、たっぷり楽しんで遊べました・・・というか現在進行形。
とりあえず今後出る予定の追加クエスト・追加ブレイド
そして追加のオリジナルストーリーを楽しみにしています。


posted by torotoro at 21:51 | Comment(0) | ゼノブレイド2

2018年05月15日

ゼノブレイド2:ユニークモンスター覚書(追記あり)

ゼノブレイドシリーズでは「ユニークモンスター」という二つ名を持った
モンスターが登場します。

通常の(同LVの)モンスターよりも手強いのと
(基本的に)こちらのLVに関わらず襲ってくるのが特徴。
ゼノブレイド2では討伐がレアブレイドのキズナギフトになっている
ユニークモンスターもいます。
・・・っていうかレアブレイドのキズナギフトの一番の難題なんですが(・ω・)

以前「キズナギフト覚書」と「サブイベント収集アイテム覚書」を
ブログに書きましたが、これ周回プレイを予期(?)して二周目以降の
自分のプレイの為に覚書を残しておいたんですよね。
・・・実際周回プレイにおいては、これらはあまり必要でなかったんですケド(・ω・)

しかし、ユニーモンスターはレアブレイドが今後更に実装される予定なので
これこそ今後のプレイの為に残しておいた方が良いのではと思い立ちまして
かなり今更なんですが覚書を残す事にしました。
なお、自力プレイヤーが自分のプレイ上だけで確認している事なので
間違い(及び勘違い)はあるかも(・ω・)

あと、ユニークモンスターの発見で厄介なのは
天候によって出現が左右されるモノがいる事です。
自力で見つけたい方はこの点に気を付けた方が良いです。
(天候は違う国をトラベルスキップすると変わる・・・事が多い)
またゲーム終盤にならないと出現しないユニークモンスターもいます。

なお、未だ見つけられていないユニークモンスターもいるし
※現時点(ver.1.4.1)でのキズナギフトの討伐対象は全て見つけました
一応、記憶の限り書いたつもりですが、アホみたいな数いるので
多分見落としや忘れているのがあるかなと。なので今後(ちょこちょこ)追記していく予定


(※以下、ややネタバレ)

続きを読む
posted by torotoro at 22:52 | Comment(2) | ゼノブレイド2

2018年05月06日

ゼノブレイド2:今更ながらブレイドクエスト(一応)オールクリア

自力プレイなので、イベント見つからない時はホント見つからないんですよね
しかし、唐突に発見出来たりすることもあり(・ω・)

ずーっと見つからなかったホタルのブレイドクエストがみつかりまして・・・

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ブレイドクエスト、コンプリートしました!

・・・けどね。これには新たに二周目で仲間にできるようになったブレイドや
追加のブレイドは入っていません。なのでタイトルに(一応)をつけてみました。
二周目まだ途中だから仕方ないね。
そもそも追加ブレイドにクエストがあるかも不明だったりもしますケド(・ω・)

あと、余禄ですが諦めていたハナJSのキズナリングを二周目でコンプ。

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何故諦めていたかといいますとハナJSのキズナギフトの条件に
ミニゲーム「TIGER!TIGER!」で規定値以上の点数を取るというのが
ありまして、私はぶっちゃけ「コレ無理」(・ω・)
となっていたのです。

しかし、二周目ではハナも含めたメインのブレイドも
傭兵団の仕事ができるようになりまして、何の気なしに
ハナJSに仕事をさせてみたところ・・・このギフトが埋まったのです。
傭兵団の仕事をすると一部のキズナギフトは条件を満たしていなくても
満たしたとみなされる事があるんですがハナJSの
「TIGER!TIGER!」の点数のキズナギフトはそれに含まれていた模様。
・・・まぁ、こういうコンプの仕方はやや複雑な心境ですけどね(・ω・)



posted by torotoro at 23:45 | Comment(0) | ゼノブレイド2

2018年05月05日

ゼノブレイド2:二周目ちくちくプレイ中。

「ゼノブレイド2」二周目をゆっくり遊んでおります。

なお、追加ブレイドはメインシナリオ終盤以降に
仲間になると公式に発表されている『彼』以外は仲間にしました。

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シナリオで仲間になるって発表されている『彼』とハナバスター以外は
追加のブレイド全員ガチャじゃん(・ω・)

なお、コアクリスタルは私は比較的に楽(?)に収集ができました。
ユニークモンスターの討伐状態が周回プレイで引き継がれる為グーラの農場に
「猛進のアルドラン」(レベルの割に比較的弱くコアクリスタルをよく落とす)の墓があり
育成前でも(呼び出して)討伐できるんですよね。

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■スマッシュで叩きつけると良くコアクリスタルを落とすアルドラン

(なお、育成前にユニークモンスターの「猛進のアルドラン」を倒すと
育成中のアルドランも死んでしまい、途中で倒してしまった事に会話的にはなります
その状態でも「猛進のアルドラン」とは何回も呼び出せます)

なお、追加のブレイドはキズナトークは確認できましたが
まだクエストは確認できず。
ただ、ブレイドのクエストって発生が基本的に遅いので
まだ私のプレイ状態(六話)だと発生確認できないのはある種当然ですが。
うーむ。とりあえずある事を望みますが、さて。




posted by torotoro at 12:28 | Comment(0) | ゼノブレイド2